日々折々

【2025.10.25】vol.166 休

【2025.10.25】vol.166 休風邪のため、おやすみ
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【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)

【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)毎朝のモーニングページを書く余裕がないほど、慌ただしくて濃密な時間が過ぎていった一週間だった。職場では、年度が終わり、年度が始まった。いつもなら思うことは多々あって、...
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【2025.11.30】vol.171 幸福のピース

【2025.11.30】vol.171 幸福のピースミニバスの子どもたちと、練習試合後にサイゼリヤへ。パパたちとワインを飲んで、とても楽しい時間を過ごすことができた。なるほど、幸福のピースはここにもあったのだ。*練習試合のTOを久々にやって...
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【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること

【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること目が覚めた朝、夢で見たことを書き出しながら、その記憶が曖昧になっていることに気づく。それを繰り返していると、ときに、夢の中でさえ、ここが夢だと自覚することがある。客観的に自分で自...
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【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ

【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ夏目漱石「吾輩は猫である」を100ページ読んで頓挫。つまらなくはないけど、読むのに何か疲れる。さくさく進まない。ぼんやり、文語一体という革命について考えた。話し言葉と書き言葉はたしか...
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【2025.07.06】vol.150 チル・アウトの必要性

【2025.07.06】vol.150 チル・アウトの必要性リベシティのファーマーズ・マーケットで、初めてのお買い物。前から気になっていた「旅する珈琲屋」さんのコーヒーを注文してみた。まずパッケージのイラストがとても個性的で、愛着を感じられ...
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【2026.01.11】vol.178 生きている証を時代に打ちつけろ

【2026.01.11】vol.178 生きている証を時代に打ちつけろ年末年始連休が明けて、今年の仕事が始まった。新しい業務システムが稼働する初日。緊張と不安さまざまあったけれど、とりあえず業務が流れていく手応えがあり、ホッとした。物事は思...
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【2024.01.21】vol.73 引っ越し2日目の朝

【2024.01.21】vol.73 引っ越し2日目の朝新居に引っ越した。住み始めて2日目の朝5時の今、本稿を書いている。前の家に住み始めたのが、2013年6月1日なので10年以上住んでいたことになる。それは30歳になった年だった。第一子が...
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【2024.10.13】vol.111 負けないように、枯れないように

【2024.10.13】vol.111 負けないように、枯れないように風に吹かれても、しなやかに起き上がる草木みたいなレジリエンスをもちたい。仕事や人間関係で嫌なことがあったとき、ありのままに受け止めて、しれっと受け流して、倒れたり曲がった...
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【2025.03.30】vol.136 この世は通過するだけのものだから

【2025.03.30】vol.136 この世は通過するだけのものだから職場でもミニバスでも、自分が孤独であろうとしている気がする。思い返すと、前の会社を辞めてからだろうか。人と深く関わろうとしなくなったような感覚。軽く浅く、付かず離れず。...
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【2025.12.21】vol.174 残すモノを決める旅

【2025.12.21】vol.174 残すモノを決める旅息子のミニバスのクリスマス会に参加。試合だけでなく、むしろ、息子がチームの中でコールされたりとか、娘が他のパパに遊んでもらったりとか、自分は準備やイベントを手伝ったりとか、他のパパマ...
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【2025.11.16】vol.169 旅の余韻

【2025.11.16】vol.169 旅の余韻 鹿児島を旅して、還ってきた。知覧にある特攻会館を訪れてみたかった。予想していたほど、心が乱されたり気が重くなったり、とまではいかなかったけれど、遠いこの地まで来るだけの意義は感じることができ...