【2026.09.06】vol.213 9月になった

日々折々

【2026.09.06】vol.213 9月になった

9月になった。ミスチルの「僕らの音」の歌詞とメロディが心のなかに流れる。このブログも、2022年9月にスタートして4年目になった。8月をふりかえって、棚卸しをしていたら、いろんなことをバランスよく楽しんでいて、充実していたことに気づいた。人に会う機会を多く持てたからだと思う。志楽亭で美味しい蕎麦を食べながら、こういう特別な棚卸しの時間もいい。

通勤途中の「花博」のカウントダウンのディスプレイ。残り200日を切っていたことに気づいた。日数は過ぎ去り、また積み重なっている。あとに残して、先に進み、「今ここ」が何度も繰り返されている。まだまだな自分だ。本業の仕事、しっかりやりましょう。

職場の飲み会に気疲れして、何とか乗り切った。心にぽっかり穴が空いていて、虚しさは空洞みたい。地に足がついてなくて、心にバリアみたいな壁を作って、引きこもる。痛みの塔を積み上げた。難しい話じゃない。どこか心は上の空。なんだか面倒に思えている。ギルド。