日々折々

【2025.02.23】vol.131 社会と暮らしと音楽と

【2025.02.23】vol.131 社会と暮らしと音楽と『ap bank fes 25〜社会と暮らしと音楽と』に仲間たちと参戦。2月16日(日)、東京ドーム公演。「to U」の前奏で、自然と涙はこぼれ、特に印象に残った。ピース又吉のYo...
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【2023.05.07】vol.36 日々は続いていく

【2023.05.07】vol.36 日々は続いていくたまに近況報告し合うLINEが、手紙のように感じる。戻らない返事に寂しさはある。つながりは、いつしか遠くなり、心が離れてしまうことは仕方がないことなのかもしれない。終わってしまう人間関係...
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【2026.01.18】vol.179 1000のバイオリンが響く

【2026.01.18】vol.179 1000のバイオリンが響く何だか疲れが抜け切れない週明けの朝。前日のミニバス当番を思い出して、その疲れだろうかと考える。怪我をしていたっぽい子に声を掛けてみなかったことが、自分の中で重しとなっているの...
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【2025.11.02】vol.167 一発でクリアしよう

【2025.11.02】vol.167 一発でクリアしよう課長と異動に関する面接があり、いろいろ話をした。やりたいことってなんだろう。留まることよりも、やっぱり変化していたい。そんな気がする。旅と同じだ。人生も仕事も、変わり続ける自分であり...
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【2022.11.27】vol.13 自分の手を動かして、自分の頭で考える

【2022.11.27】vol.13 自分の手を動かして、自分の頭で考えるMr.Childrenをコンセプトにカフェを作ってみたら面白いんじゃないかと妄想。マインドマップを書き出してみる。コーヒーの豆選びや淹れ方が分からなくても、外注できる...
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【2023.12.03】vol.66 それはそれってことで

【2023.12.03】vol.66 それはそれってことで子どもたちとの外出で、弁当を作ってみた。冷凍食品を使えば、それなりの形になる。子どもたちに対して、そういうことができる時期だ。それは、今しかできないことかもと思った。10年、20年経...
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【2024.11.17】vol.116 修善寺の旅

【2024.11.17】vol.116 修善寺の旅頭の中が仕事の懸念や不安でいっぱいになっている。去年は、1日1日をただ終えればスッキリしていたのに、近頃は、もやもやを持ち帰ったり、それが翌日もその次の日も続いたりしている。待っていても始ま...
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【2024.03.31】vol.83 イノセントワールド (年度末最終日のメモ)

【2024.03.31】vol.83 イノセントワールド (年度末最終日のメモ)3月末、今年度の終わり。仕事では、超繁忙期と人事異動の季節。職場を去る人、新しく来る人。家庭では、保育園が終わり、娘の入学や息子の進級に向けた変化。その中で、自...
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【2025.06.22】vol.148 遠い記憶の中にあるもの

【2025.06.22】vol.148 遠い記憶の中にあるもの高校3年生の夏休み最後の日。原付に乗り、南へ向かった日のこと。江ノ島が見える海岸にたどり着いたことをふと思い出した。夏の始まりに気づく今の自分だ。夏が始まった。*面倒なお客対応も...
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【2022.10.09】vol.6 夢の概念

【2022.10.09】vol.6 夢の概念「人と比べることの虚しさ」ということを伝える物語を書いてみたらどうだろう。子どもにも分かりやすいような物語。たとえば、スネオのような金持ちの子を羨ましいと思っても、世界の大富豪(石油王とかIT長者...
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【2025.10.04】vol.163 一次試験突破

【2025.10.04】vol.163 一次試験突破公務員試験の一次試験合格。新しい道が拓けそうでワクワクする。プレゼン資料作成に格闘し、友人の助言がありがたいことに気付かされる。最終面接に向けて準備することは、自分の影響の輪の中のことだ。...
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【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ

【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ二度寝してしまって、モーニングノートが書けなかった月曜日の朝。そういう日もある。そういうときもある。そして、それはそれでいい。ありのままに受け入れていくことも、モーニングノートの効用...