日々折々

【2023.04.16】vol.33 やるべきことをやる

【2023.04.16】vol.33 やるべきをことをやる夢の記憶メモ。体育館の前で着替えをしている。荷物が多い。手間取っていて、なかなか思うように進んでいない。それに焦っている。あと5分しかない。自分の荷物の置き場所を探している。部屋が狭...
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【2023.05.21】vol.38 天命を待つ

【2023.05.21】vol.38 天命を待つ数年ぶりの家族会議。ひとつひとつ話していくことは、良いことなのかもしれない。平日の夜の負担をシェアすることで、なんとか家事を回していこうと思った。*雨の日の朝。マイラバの「Hello, Aga...
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【2024.10.20】vol.112 すぐに修正していくこと

【2024.10.20】vol.112 すぐに修正していくこと 朝5時前に起床する習慣だ。「そんなに朝早く起きて、何しているの?」と聞かれて返答に詰まる。「コーヒーを淹れて、ひとり時間をゆっくり過ごしているんだ」と言えば、それで80点だ。「...
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【2025.09.07】vol.159 逃げて、選べ

【2025.09.07】vol.159 逃げて、選べ日曜日の夜に、息子のミニバス自主練に参加。小学生と中学生の5対5ゲームに混ざった。自由に動けるバスケがやっぱり楽しい。調子に乗って、右足の指先の爪を痛めてしまった。フットサルをやっていた頃...
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【2023.04.03】vol.31 転職初日のメモ

【2023.04.03】vol.31 転職初日のメモ<メモ>出勤の直前8:15、スターバックスの席にて書く。これから発令式へ向かう。職場は、部署はどこになるんだろう。今日が、再就職の初日。新しい始まり。なんかずっと緊張している。教育実習のと...
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【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること

【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること目が覚めた朝、夢で見たことを書き出しながら、その記憶が曖昧になっていることに気づく。それを繰り返していると、ときに、夢の中でさえ、ここが夢だと自覚することがある。客観的に自分で自...
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【2023.12.17】vol.68 わからないことを面白いと名付けたら、人生は上々だ

【2023.12.17】vol.68 わからないことを面白いと名付けたら、人生は上々だハマスタで開催のボールパークファンタジアに行った。フィールドに足を踏み入れたのは、実は初めてだったかも。フィールドに立って、ぐるりとスタンド席を眺める。例...
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【2026.02.08】vol.182 今日も自分を試すとき

【2026.02.08】vol.182 今日も自分を試すとき1月が去って、2月になった。月曜日の朝、仕事があることに嫌だなと思うことは相変わらずだ。無職の頃は、仕事がないことが辛かったと思っていたことを思い出す。すべての毎日が素晴らしいと思...
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【2025.03.23】vol.135 思い出の積み木

【2025.03.23】vol.135 思い出の積み木週末に木更津まで家族旅行。アクアラインと海ほたるを通って、「ホテル三日月」へ。海ほたるは大学時代の部活の遠征で一度来たことがある。もう20年くらいの歳月が流れている。ホテルは、温水プール...
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【2026.07.05】vol.204 コミュニケーションの火

【2026.07.05】vol.204 コミュニケーションの火「トロッコ問題」の命題をovice朝礼で聞きながら、自分の考えをふとめぐらせる。レバーを引かないという選択肢は、自分の中で「何もしないこと」「自然のなりゆきに任せること」という価...
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【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)

【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)毎朝のモーニングページを書く余裕がないほど、慌ただしくて濃密な時間が過ぎていった一週間だった。職場では、年度が終わり、年度が始まった。いつもなら思うことは多々あって、...
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【2026.08.16】vol.210 夏の思い出

【2026.08.16】vol.210 夏の思い出 甲子園球場で高校野球を観戦。お盆の土曜日は混雑していた。炎天下でも、吹き抜ける風が心地良い。選手たちだけでなく、アルプスで応援する高校生たちも本気で純粋で、そこに青春を感じた。逆転に湧くス...