日々折々

【2026.05.31】vol.199 野毛とさんだーすと安兵衛と

【2026.05.31】vol.199 野毛とさんだーすと安兵衛と5月も終わり、先月の新部署異動のドタバタから2ヶ月間だけ何とか走り抜けてきた。うまくいったとは思えないけれど、ここまでたどり着いたこと、ただ続けることができていること。それだ...
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【2025.11.16】vol.169 旅の余韻

【2025.11.16】vol.169 旅の余韻 鹿児島を旅して、還ってきた。知覧にある特攻会館を訪れてみたかった。予想していたほど、心が乱されたり気が重くなったり、とまではいかなかったけれど、遠いこの地まで来るだけの意義は感じることができ...
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【2023.04.09】vol.32 生命線をつないでいる

【2023.04.09】vol.32 生命線をつないでいる筆子著「書いて、捨てる」という本を読んだ。ささやかなことでも、ノートに書き出していこう。ささやかなことこそ、書き出していこう。*友人の結婚式で、席にあったメッセージカード。就職の知ら...
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【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ

【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ二度寝してしまって、モーニングノートが書けなかった月曜日の朝。そういう日もある。そういうときもある。そして、それはそれでいい。ありのままに受け入れていくことも、モーニングノートの効用...
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【2024.02.11】vol.76 雪の華

【2024.02.11】vol.76 雪の華 雪が降った月曜日。職場の窓口では午後から急に空いて、人がほとんど来なくなった。電車やバスが止まる前に早めに帰宅する。雪の日は、「スノースマイル」「HERO」「winter fall」「雪の華」の...
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【2024.04.14】vol.85 春と桜と入学式

【2024.04.14】vol.85 春と桜と入学式 娘の小学校入学式。空は晴れ、桜は満開、この上ない春日和に恵まれた。午前休をとって入学式に行くこともできた。一生に一度なら、その機会を拾う。もし行っていなければ、やっぱり後悔していた気がす...
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【2026.03.08】vol.186 数字が積み上がっていく

【2026.03.08】vol.186 数字が積み上がっていくまた一つ年齢を重ねて、43歳になった。数字が積み上がっていく。実感が全く無いけれど、数字は数字だし、同世代の仲間たちと同じように、43歳になっている。回りからも40代には見られて...
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【2024.07.28】vol.100 花火

【2024.07.28】vol.100 花火このブログのダイアリーも100回目だ。毎週日曜日の朝に書くことを続けて、約2年弱。積み上げてきた言葉や残してきた足跡は確かなもので、読み返すことで大切な何かに気づくこともある。ひとつの到達感があり...
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【2022.10.09】vol.6 夢の概念

【2022.10.09】vol.6 夢の概念「人と比べることの虚しさ」ということを伝える物語を書いてみたらどうだろう。子どもにも分かりやすいような物語。たとえば、スネオのような金持ちの子を羨ましいと思っても、世界の大富豪(石油王とかIT長者...
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【2025.01.26】vol.127 いつでも微笑みを

【2025.01.26】vol.127 いつでも微笑みを新しい羽毛布団が届いて、とても温かい。いまの掛け布団は一体いつから使っていたのだろう。一人暮らしを始めた2008年には既にあった記憶がある。それより前からのはずだから、もしかしたら20...
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【2022.09.26】vol.4 世界を旅する

【2022.09.26】 vol.4 世界を旅する息子が9歳になった。9年間も元気に生きてきた。大きな怪我もなく、病気もない。腹を立てることも多くなったけれど、それはそれでよしとしようか。そう感じれるようにありたい。*ブランドや高学歴のよう...
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【2025.03.02】vol.132 横浜ダービー

【2025.03.02】vol.132 横浜ダービーふと「葵」という植物について、自分はどれだけ知っているだろうかと思った。ちゃんと調べて整えておきたい。*息子がミニバスの公式戦で初めて点を決めた。パスカットからの速攻、そのままレイアップ。...