日々折々

【2025.08.24】vol.157 夏のひととき

【2025.08.24】vol.157 夏のひととき 仲間たちと新宿ヒルトンホテルのビアガーデンへ。都心の喧騒の中、ここは別世界のようにのんびりとした優雅な時間が流れていて、心地よかった。夕暮れから夜にさしかかり、あわい時間の中で、空の色の...
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【2024.09.15】vol.107 くらげのように

【2024.09.15】vol.107 くらげのように小5の息子と、東京スカイツリー近くにある「すみだ水族館」へ。魚が泳ぐ姿って面白いなと改めて思った。ふと、魚たちはこちらに身体の側面を見せて泳いでいることに気づいた。魚にとって水の中は縦も...
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【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ

【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ夏目漱石「吾輩は猫である」を100ページ読んで頓挫。つまらなくはないけど、読むのに何か疲れる。さくさく進まない。ぼんやり、文語一体という革命について考えた。話し言葉と書き言葉はたしか...
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【2025.06.01】vol.145 沼津へ

【2025.06.01】vol.145 沼津へこの人生の時間は借り物で、時間は自分のものではない。「時間が足りない」という前提を疑ってみる。「未来に、まだ時間がある」という考え方がすでに勘違いなのかも。「今この瞬間」にしか時間は存在しない。...
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【2025.12.28】vol.175 清濁あわせ呑む

【2025.12.28】vol.175 清濁あわせ呑む金曜日の夜に片付けしながら、何かイラつくものがあった自分だ。他人に期待すぎてるのかも。人を恨まずに、行為にフォーカスしておこうか。コントロールできないものは手放していこう。*小6の息子と...
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【2023.09.17】vol.55 古校舎と音楽室のピアノ

【2023.09.17】vol.55 古校舎と音楽室のピアノ 体調不良がしばらく長引いた。先週は6日連勤と重なってしまい、なかなか休みず、日曜日に発熱して寝込んで熱を下げて、また働いていた。そして、ようやく脱しつつある。回復に時間がかかるよ...
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【2024.05.12】vol.89 KANO 1931

【2024.05.12】vol.89 KANO 1931映画「KANO 1931 海の向こうの甲子園」を観た。友人からオススメされた映画。台湾の弱小チームが、甲子園を勝ち進むというストーリー。いい映画だと思った。高校野球という青春、昔から変...
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【2026.02.22】vol.184 新しい季節

【2026.02.22】vol.184 新しい季節 気づいたら2月が終わっていくのだろうな。冬を超えて、春になる。ロビンソンが唄う「新しい季節」が来る。*小6の息子の学校行事「ファイナルステージ」を観に行くことができて本当によかった。楽しそ...
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【2023.04.23】vol.34 らんまん、深夜特急、温泉

【2023.04.23】vol.34 らんまん、深夜特急、温泉新しい仕事も3週目。いい意味で慣れつつある気がしているし、気が抜けないように気をつけなくてはという気もしている。1日ずつ、1日の区切りで生きる。今週も乗り切って命をつなげたい。*...
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【2024.10.27】vol.113 息が詰まるようなこの場所で

【2024.10.27】vol.113 息が詰まるようなこの場所で小学校の運動会があった土曜日。競技や演技を見ながら、我が子の成長を感じた。クラスメイトと和気あいあいと関わっている様子も嬉しい。なんかやんや運動会の雰囲気っていいものだと改め...
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【2026.06.07】vol.200 またたく間に過ぎる時の中で

【2026.06.07】vol.200 またたく間に過ぎる時の中でこのダイアリーも200回目だ。細々と続けていたら、ここまできた。100回目が2024年7月28日のことで、そこには「200回目に向けて、ただ書き連ねる。」と確かに残されていた...