日々折々

【2023.08.13】vol.50 ミスチルバー

【2023.08.13】vol.50 ミスチルバー月曜日という週の始まりに、また気が重くなってしまう。何もすることがなかった無職な日々よりも、今はずっとまともなはずなのに、繰り返す日々にたった4ヶ月で慣れてしまったのだろうか。慣れたこともあ...
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【2026.01.25】vol.180 1200文字を毎朝、書き続ける習慣

【2026.01.25】vol.180 1200文字を毎朝、書き続ける習慣燃え殻さんが連載エッセイで、「朝起きたら、とにかく何でもいいから、原稿用紙3枚分、1200文字を書く。それを9年間、どんな朝であっても毎日続けている」と、つづっていた...
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【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ

【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ二度寝してしまって、モーニングノートが書けなかった月曜日の朝。そういう日もある。そういうときもある。そして、それはそれでいい。ありのままに受け入れていくことも、モーニングノートの効用...
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【2026.03.22】vol.188 卒業

【2026.03.22】vol.188 卒業息子の小学校卒業式や、ミニバスの卒団式などイベントが続いた1週間。あのコロナ禍での入学から早6年。健康で元気で通い続けてくれたこと、仲間たちと楽しく笑ってくれていること、ただそれだけで十分だ。ミニ...
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【2023.11.26】vol.65 さるのこしかけ

【2023.11.26】vol.65 さるのこしかけ喉がガラガラしていて痛みが続いている。窓口の途中で声が変わったり、声が出なくなったり。喉も商売道具だ。いつもどおりできないなら、今できることでベストを尽くす。全力で走れないときは走らない。...
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【2024.03.03】vol.79 とにかく笑えれば

【2024.03.03】vol.79 とにかく笑えれば2月が終わって3月になった。また一つ年齢を重ねて、41歳になった。社会人3.0は、2年目に進もうとしている。何も成長も前進もしてないなと思ったりするけど、一方で、そんなこともないかと気づ...
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【2025.12.07】vol.172 函館へ

【2025.12.07】vol.172 函館へ家族で函館旅行へ。旅先では同じ方向を向くことができる。非日常の中で、夫婦や親子、兄妹の関係が良い方向に結び直されているという感覚があった。会話が生まれ、心がつながる。五稜郭公園へ向かって歩いてい...
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【2022.10.30】vol.9 地球がまわる音を聴く 

【2022.10.30】 vol.9 地球がまわる音を聴く土曜日午後のラジオ番組「BIBLIOTHECA」が面白い。山口周さんと長濱ねるさんの番組。山口さんは、「この仕事には巻き込まれたくない」と直感したとき、最初のミーティングをあえてすっ...
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【2023.03.05】vol.26 40歳になった

【2023.03.05】vol.26 40歳になった仕事のモヤモヤが消えない。やるべきことはもう知っているし、できるはずだ。少し弱っているけれど、弱くても下手でもビビっててもいいや。自分にできそうなことを探してみようか。*高校時代のバイト先...
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【2024.11.10】vol.115 ベイスターズがつなげる

【2024.11.10】vol.115 ベイスターズがつなげる横浜ベイスターズが日本シリーズ優勝を決めた。26年ぶり。これまでハマスタで一緒に観戦した仲間たちのことを、走馬灯のように思い出した。自分の人生にいつもベイスターズがあったんだな。...
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【2024.03.24】vol.82 自分だけの生存戦略

【2024.03.24】vol.82 自分だけの生存戦略目が覚めた朝、なかなか布団から出られなくとも、なんとか這い出して、コーヒーを一口飲めば、一日を始めることができる。朝起きてよかったと、そんな些細な幸せみたいなものを感じられる。1日の始...
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【2025.01.19】vol.126 余白時間

【2025.01.19】vol.126 余白時間子どもがスマホを持つということが現実化してきた。いずれは必要になるだろうと、生まれたときから、ずっと考えていた課題ではある。そして小5になり、まだ早いのか、もう適齢期なのかという微妙な段階にな...