日々折々

【2026.04.26】vol.194 続きを選ぶ恐怖にも勝てる

【2026.04.26】vol.194 続きを選ぶ恐怖にも勝てる週末は家族で外食。センター北にあるワンカルビへ。旅もいいけれど、日常の中に、ささやかな非日常を摂り込む。それで、会話が生まれ、体験を共有し、家族としての思い出が作られていく。こ...
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【2026.05.02】vol.195 台南へ

【2026.05.02】vol.195 台南へ4月が終わり、5月になった。今夜から台湾へ飛び立つ、というタイミングで書いている。家族は京都へ新幹線で向かった。中1の息子は、はじめて一人で新幹線に乗っている。無事にたどり着けることを静かに願い...
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【2023.12.10】vol.67 外の目から観る

【2023.12.10】vol.67 外の目から観る保育園のパパ友に誘われて、2月開催の「スパルタン・レース」なるものにエントリーした。初めての経験だ。ちょっと楽しみになってきている。なんでもやってみて、新しい世界をまた一つ開いていこう。*...
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【2025.10.04】vol.163 一次試験突破

【2025.10.04】vol.163 一次試験突破公務員試験の一次試験合格。新しい道が拓けそうでワクワクする。プレゼン資料作成に格闘し、友人の助言がありがたいことに気付かされる。最終面接に向けて準備することは、自分の影響の輪の中のことだ。...
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【2023.05.21】vol.38 天命を待つ

【2023.05.21】vol.38 天命を待つ数年ぶりの家族会議。ひとつひとつ話していくことは、良いことなのかもしれない。平日の夜の負担をシェアすることで、なんとか家事を回していこうと思った。*雨の日の朝。マイラバの「Hello, Aga...
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【2024.02.11】vol.76 雪の華

【2024.02.11】vol.76 雪の華 雪が降った月曜日。職場の窓口では午後から急に空いて、人がほとんど来なくなった。電車やバスが止まる前に早めに帰宅する。雪の日は、「スノースマイル」「HERO」「winter fall」「雪の華」の...
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【2025.02.23】vol.131 社会と暮らしと音楽と

【2025.02.23】vol.131 社会と暮らしと音楽と『ap bank fes 25〜社会と暮らしと音楽と』に仲間たちと参戦。2月16日(日)、東京ドーム公演。「to U」の前奏で、自然と涙はこぼれ、特に印象に残った。ピース又吉のYo...
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【2026.11.08】vol.222 面接

【2026.11.08】vol.222 面接ようやく最終面接が終わった。準備の重荷や圧から解放されて、自分が軽くなった感覚がある。直後は「いけるかも」という後味が正直あり、抜けきったような、すっきりしたような、過去に合格した時と似たときの感...
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【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ

【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ夏目漱石「吾輩は猫である」を100ページ読んで頓挫。つまらなくはないけど、読むのに何か疲れる。さくさく進まない。ぼんやり、文語一体という革命について考えた。話し言葉と書き言葉はたしか...
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【2024.07.21】vol.99 高校生たちが輝いている

【2024.07.21】vol.99 高校生たちが輝いている高校時代のバイト仲間たちとの飲み会があった。「俺ら出会ったのって四半世紀前だね」と誰かが言った。四半世紀という言葉が印象に残る。頻繁に集まるわけではないけれど、25年前のつながりが...
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【2023.04.09】vol.32 生命線をつないでいる

【2023.04.09】vol.32 生命線をつないでいる筆子著「書いて、捨てる」という本を読んだ。ささやかなことでも、ノートに書き出していこう。ささやかなことこそ、書き出していこう。*友人の結婚式で、席にあったメッセージカード。就職の知ら...
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【2023.04.30】vol.35 台湾が呼んでいる

【2023.04.30】vol.35 台湾が呼んでいる今の仕事の現状を、妻と共有してみた。少し対話が進んだような気がした。プラスに働いているような気がした。そういう手応えがある。今は、家族の協力や支援が必要な時期だ。*上司にビビって、ドギマ...