日々折々

【2023.04.09】vol.32 生命線をつないでいる

【2023.04.09】vol.32 生命線をつないでいる筆子著「書いて、捨てる」という本を読んだ。ささやかなことでも、ノートに書き出していこう。ささやかなことこそ、書き出していこう。*友人の結婚式で、席にあったメッセージカード。就職の知ら...
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【2022.09.26】vol.4 世界を旅する

【2022.09.26】 vol.4 世界を旅する息子が9歳になった。9年間も元気に生きてきた。大きな怪我もなく、病気もない。腹を立てることも多くなったけれど、それはそれでよしとしようか。そう感じれるようにありたい。*ブランドや高学歴のよう...
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【2023.04.30】vol.35 台湾が呼んでいる

【2023.04.30】vol.35 台湾が呼んでいる今の仕事の現状を、妻と共有してみた。少し対話が進んだような気がした。プラスに働いているような気がした。そういう手応えがある。今は、家族の協力や支援が必要な時期だ。*上司にビビって、ドギマ...
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【2025.09.28】vol.162 ラグマン

【2025.09.28】vol.162 ラグマン職場の業務体制がまた変化する時期。整理して、職員に周知して、準備して本番を迎える。案内方法が変わり、うまくいくかどうかと不安になる。それをここ数年繰り返してきた。虎視眈々と準備をしてた自分だ。...
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【2025.07.06】vol.150 チル・アウトの必要性

【2025.07.06】vol.150 チル・アウトの必要性リベシティのファーマーズ・マーケットで、初めてのお買い物。前から気になっていた「旅する珈琲屋」さんのコーヒーを注文してみた。パッケージのイラストがとても個性的で、愛着を感じる。普段...
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【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ

【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ夏目漱石「吾輩は猫である」を100ページ読んで頓挫。つまらなくはないけど、読むのに何か疲れる。さくさく進まない。ぼんやり、文語一体という革命について考えた。話し言葉と書き言葉はたしか...
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【2023.05.14】vol.37 雨はいつの間にか上がっていた

【2023.05.14】vol.37 雨はいつの間にか上がっていた台北で美味しいものをたくさん食べた。たくさん歩いた。そして、無事帰ってくることができた。また一つ強くなれた。小さな光、大きな一歩だ。*夢の中での記憶。頭の上からタケノコみたい...
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【2025.03.16】vol.134 ライラック

【2025.03.16】vol.134 ライラック年度末が近づいている。4月からも同じ仕事と思い込んでいたけど、担当替えもあり得ることに、人から言われて気がついた。ボスだって異動するかもしれない。人が入れ替わる季節だ。変化に備える。変化を受...
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【2025.02.16】vol.130 ありがとうの後味

【2025.02.16】vol.130 ありがとうの後味散髪帰りにブックオフを覗く。息子が友達とポケカで遊んでいる姿が、楽しそうに見えた。自分自身も小さな頃に、そうやって何かを誰かと楽しんでいた。ゲームとかスマホとか何となくこれまで縛りすぎ...
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【2022.11.07】vol.10 どう転んだっていいや

【2022.11.07】 vol.10 どう転んだっていいや子どもが片付けをしないことにイラ立ってしまう。それは、自分の中で「いつも整理しておきたい」という価値観があるからだろう。それと整合できないときに、つい怒ってしまう。少し待ってみよう...
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【2023.12.31】vol.70 2023年ふりかえり

【2023.12.31】vol.70 2023年ふりかえり■総括2023年を振り返る。約3年続いていたコロナ禍は収束し、日常に回帰した。3月に40歳になった。今年一番の大きな変化は、転職。非正規雇用から正規雇用に戻ることができた。生活が仕事...
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【2023.11.12】vol.63 100回以上の失敗はユニークな進化の礎

【2023.11.12】vol.63 100回以上の失敗はユニークな進化の礎神奈川大学の学園祭に足を運んだ。空は秋晴れ。飲食屋台やお化け屋敷、迷路、グラウンドでのゲームなど、子どもと一緒にとても楽しむことができた。大学生たちは陽気で楽しそう...