日々折々

【2023.02.19】vol.24  休み(メモ)

【2023.02.19】vol.24  休み(メモ)子ども2人が続けてインフルエンザに罹患してしまい、保育園は登園できず、小学校は登校できずで、家で看病となった。仕事が落ち着いていたので、看護休暇を4日間取ることができた。いざというとき、休...
日々折々

【2022.09.18】vol.3 小さな「箱」から抜け出そう

【2022.09.18】vol.3 小さな「箱」から抜け出そうせまい世界に、心が閉じこもっている。相手との考え方の相違に苛立つこともある。相手には相手の考え方がある。誰もが、違う感情を持った生き物だ。自分の小さな「箱」から抜け出そう。他者に...
日々折々

【2025.12.07】vol.172 函館へ

【2025.12.07】vol.172 函館へ家族で函館旅行へ。旅先では同じ方向を向くことができる。非日常の中で、夫婦や親子、兄妹の関係が良い方向に結び直されているという感覚があった。会話が生まれ、心がつながる。五稜郭公園へ向かって歩いてい...
日々折々

【2025.12.21】vol.174 残すモノを決める旅

【2025.12.21】vol.174 残すモノを決める旅息子のミニバスのクリスマス会に参加。試合だけでなく、むしろ、息子がチームの中でコールされたりとか、娘が他のパパに遊んでもらったりとか、自分は準備やイベントを手伝ったりとか、他のパパマ...
日々折々

【2025.05.11】vol.142 色とりどりの祈り

【2025.05.11】vol.142 色とりどりの祈り GWの小旅行は、福島へ。3.11、津波、原発、そして復興。それらをテーマに福島県双葉町へ向かった。津波の被害を受けた請戸小学校という震災遺構や、東日本大震災・原子力災害伝承館などを訪...
日々折々

【2026.02.22】vol.184 新しい季節

【2026.02.22】vol.184 新しい季節 気づいたら2月が終わっていくのだろうな。冬を超えて、春になる。ロビンソンが唄う「新しい季節」が来る。*小6の息子の学校行事「ファイナルステージ」を観に行くことができて本当によかった。楽しそ...
日々折々

【2026.03.29】vol.189 なないろの心

【2026.03.29】vol.189 なないろの心異動が刻々と近づいている今だ。窓口は繁忙期独特の忙しさがあり、思えば3回目で、感覚がマヒしてきたり、ある程度予想できる慣れみたいなものもある。でもやっぱり進まないもどかしさがあり、疲れも溜...
日々折々

【2025.03.30】vol.136 この世は通過するだけのものだから

【2025.03.30】vol.136 この世は通過するだけのものだから職場でもミニバスでも、自分が孤独であろうとしている気がする。思い返すと、前の会社を辞めてからだろうか。人と深く関わろうとしなくなったような感覚。軽く浅く、付かず離れず。...
日々折々

【2024.09.08】vol.106 飴玉の唄

【2024.09.08】vol.106 飴玉の唄 9月7日土曜日のBUMP OF CHICKEN TOUR 2024 Sphery Rendezvous(埼玉ベルーナドーム)に参戦。ライブ会場に来るたびに、今日ここまでなんとか生き延びてきて...
日々折々

【2025.06.29】vol.149 国宝

【2025.06.29】vol.149 国宝息子のミニバスの自主練に参加した日曜日の夜。身体フル回転でよく動いた。疲れはあるけれど、すっきりした爽快感と充実感も残っている。子どもたちとのコミュニケーションに苦手意識があるのは、自分から発する...
日々折々

【2025.05.04】vol.141 勝利も敗北感も

【2025.05.04】vol.141 勝利も敗北感も 前の職場に似た夢を見た。運航船のオペレーターの仕事をしている。誰かに「船長に電話して」と言われる。やっぱり英語が怖い。前職では、ごまかしながら、よく10年も働いていたものだと思う。音声...
日々折々

【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)

【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)毎朝のモーニングページを書く余裕がないほど、慌ただしくて濃密な時間が過ぎていった一週間だった。職場では、年度が終わり、年度が始まった。いつもなら思うことは多々あって、...