日々折々

【2025.02.23】vol.131 社会と暮らしと音楽と

【2025.02.23】vol.131 社会と暮らしと音楽と『ap bank fes 25〜社会と暮らしと音楽と』に仲間たちと参戦。2月16日(日)、東京ドーム公演。「to U」の前奏で、自然と涙はこぼれ、特に印象に残った。ピース又吉のYo...
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【2024.10.13】vol.111 負けないように、枯れないように

【2024.10.13】vol.111 負けないように、枯れないように風に吹かれても、しなやかに起き上がる草木みたいなレジリエンスをもちたい。仕事や人間関係で嫌なことがあったとき、ありのままに受け止めて、しれっと受け流して、倒れたり曲がった...
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【2024.06.16】vol.94 暴風雨が去るのを静かに待つ

【2024.06.16】vol.94 暴風雨が去るのを静かに待つ 平日も週末の休日もなんだか疲れてしまう最近だ。何もしないことが、逆に疲れることもあるらしい。銭湯行こうと思って、直前で「やっぱいいや」となったり、妻に何か言おうとして「やっぱ...
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【2022.12.11】vol.15 境界のない世界

【2022.12.11】vol.15 境界のない世界友人たちと飲みながら、仕事の悩みを打ち明けてみても、答えのないモヤモヤがある。聞かれて、言葉にうまくできなくて、伝わらない。むしろ伝えようともしていない。もどかしさみたいな感覚。言語化が苦...
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【2026.03.31】vol.190 異動最終日のメモ

【2026.03.31】vol.190 異動最終日のメモ■2026.3.31 22:50矢向駅までの帰り道。雨が上がって、夜桜が見えた。生ぬるい風が心地良い。職場を後にした。やりきって、みんなに笑顔で送ってもらえたから、ただそれだけで十分だ...
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【2026.09.20】vol.215 秋の長雨

【2026.09.20】vol.215 秋の長雨実家の母に会いに行った週末。会話しながら、母も老いてきたのかなぁと感じてしまった。それは今まであまり感じたことのないことだったから、少なからず自分の心に動揺があったように思える。すべては変化す...
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【2023.12.03】vol.66 それはそれってことで

【2023.12.03】vol.66 それはそれってことで子どもたちとの外出で、弁当を作ってみた。冷凍食品を使えば、それなりの形になる。子どもたちに対して、そういうことができる時期だ。それは、今しかできないことかもと思った。10年、20年経...
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【2023.08.20】vol.51 好きなものより、夢中になれるものを

【2023.08.20】vol.51 好きなものより、夢中になれるものをやったことのない新しい業務が全く分からず、ボスから「担当者なら知っておかなきゃ」と直接言われ、衝撃があって、心の中をえぐられたような気分になった。「それもそうだなぁ」と...
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【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ

【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ夏目漱石「吾輩は猫である」を100ページ読んで頓挫。つまらなくはないけど、読むのに何か疲れる。さくさく進まない。ぼんやり、文語一体という革命について考えた。話し言葉と書き言葉はたしか...
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【2024.12.08】vol.119 昨日と明日に毎日挟まれて

【2024.12.08】vol.119 昨日と明日に毎日挟まれて BUMP OF CHICKEN TOUR 2024 Sphery Rendezvous 2024.12.7 東京ドーム公演に参戦。振り返れば、今年のライブ参戦は4回目だ。この...
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【2024.04.28】vol.87 今だからこそ今しかできないこと

【2024.04.28】vol.87 今だからこそ今しかできないことグリーンバード活動に、子ども二人を連れて参加した日曜日。天気は晴れていて、気温もちょうどよかった。この活動の存在を知ったのは村上世彰さんの著書「生涯投資家」で、興味がありつ...
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【2023.04.23】vol.34 らんまん、深夜特急、温泉

【2023.04.23】vol.34 らんまん、深夜特急、温泉新しい仕事も3週目。いい意味で慣れつつある気がしているし、気が抜けないように気をつけなくてはという気もしている。1日ずつ、1日の区切りで生きる。今週も乗り切って命をつなげたい。*...