日々折々

【2023.04.23】vol.34 らんまん、深夜特急、温泉

【2023.04.23】vol.34 らんまん、深夜特急、温泉新しい仕事も3週目。いい意味で慣れつつある気がしているし、気が抜けないように気をつけなくてはという気もしている。1日ずつ、1日の区切りで生きる。今週も乗り切って命をつなげたい。*...
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【2023.12.24】vol.69 車輪の唄

【2023.12.24】vol.69 車輪の唄 窓口が混雑していて、待つことに苛立っている人と対峙して、心は少し挫かれそうにもなる。待たされるのが嫌なのはみんな同じだ。そのマイナスをゼロにして、最後にプラスにまで持っていけるかどうかが、この...
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【2024.07.28】vol.100 花火

【2024.07.28】vol.100 花火このブログのダイアリーも100回目だ。毎週日曜日の朝に書くことを続けて、約2年弱。積み上げてきた言葉や残してきた足跡は確かなもので、読み返すことで大切な何かに気づくこともある。ひとつの到達感があり...
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【2026.11.08】vol.222 面接

【2026.11.08】vol.222 面接ようやく最終面接が終わった。準備の重荷や圧から解放されて、自分が軽くなった感覚がある。直後は「いけるかも」という後味が正直あり、抜けきったような、すっきりしたような、過去に合格した時と似たときの感...
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【2024.05.05】vol.88 からっぽにする習慣

【2024.05.05】vol.88 からっぽにする習慣 長野県にある奈良井宿へ小旅行。第一印象は、江戸時代にタイムスリップしてしまった感覚だ。この宿場町は、今も生きている。観光目的の作りものではなく、人々の暮らしや生活がある。人の営みや記...
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【2024.04.28】vol.87 今だからこそ今しかできないこと

【2024.04.28】vol.87 今だからこそ今しかできないことグリーンバード活動に、子ども二人を連れて参加した日曜日。天気は晴れていて、気温もちょうどよかった。この活動の存在を知ったのは村上世彰さんの著書「生涯投資家」で、興味がありつ...
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【2026.02.15】vol.183 最後の試合

【2026.02.15】vol.183 最後の試合大学時代の部活の仲間と再開し、渋谷で飲んだ土曜日の夜。10数名ほどが集まった。傍から見れば40−50代のオッサングループだけれど、内輪で盛り上がる空気は、大学生の頃と変わらず、色褪せないモノ...
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【2024.03.31】vol.83 イノセントワールド (年度末最終日のメモ)

【2024.03.31】vol.83 イノセントワールド (年度末最終日のメモ)3月末、今年度の終わり。仕事では、超繁忙期と人事異動の季節。職場を去る人、新しく来る人。家庭では、保育園が終わり、娘の入学や息子の進級に向けた変化。その中で、自...
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【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ

【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ夏目漱石「吾輩は猫である」を100ページ読んで頓挫。つまらなくはないけど、読むのに何か疲れる。さくさく進まない。ぼんやり、文語一体という革命について考えた。話し言葉と書き言葉はたしか...
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【2023.10.15】vol.59 わからないことだらけの物語

【2023.10.15】vol.59 わからないことだらけの物語新しい引越し先が見つかって、申し込んだ。ひとつ変化の時期かもしれないと思った。少し広めの部屋で、条件は悪くない。変化していくことに久しぶりにワクワクしている。やるべきことがたく...
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【2026.08.16】vol.210 夏の思い出

【2026.08.16】vol.210 夏の思い出 甲子園球場で高校野球を観戦。お盆の土曜日は混雑していた。炎天下でも、吹き抜ける風が心地良い。選手たちだけでなく、アルプスで応援する高校生たちも本気で純粋で、そこに青春を感じた。逆転に湧くス...
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【2025.05.25】vol.144 残された2000週間

【2025.05.25】vol.144 残された2000週間子どもの運動会があった土曜日。息子は小学校では最後。伝統のソーラン節を舞う姿に、成長を感じた。北門の前で、仲間たちとの記念撮影。娘の走る姿や「青と夏」の演技も印象に残った。カメラで...