日々折々

【2026.08.09】vol.209 わんこそば

【2026.08.09】vol.209 わんこそば人生で初めて在宅勤務をやってみた水曜日。想像だけでなく、やってみて分かることも多いなと感じた。朝と夜に時間的余裕が生まれて、通勤の往復2時間がいかに大きいかを実感。回りから声をかけられないの...
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【2023.06.11】vol.41  点と点をつなぐ

【2023.06.11】vol.41 点と点をつなぐ漫画「銀河鉄道999」を読んでいる。不思議な気分になる物語だ。メーテルの存在も謎すぎる。長い長い旅の最後が早く知りたいと思いつつ、まだ到着したくない気もする。急がないことだ。旅の過程は人生...
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【2025.02.09】vol.129 友達の唄

【2025.02.09】vol.129 友達の唄家の食洗機が故障してしまった。自分で食器洗いをすると、時間と労力が余計にかかってしまうことを改めて感じる。あって当たり前だったものは、なくなったときに、その有り難さに気づく。そういうものは多く...
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【2024.12.29】vol.122 仕事納め

【2024.12.29】vol.122 仕事納め2024年も仕事納め。ふりかえれば、春の繁忙期とか、異動による人の入れ替えとか、新しい担当業務とか、失敗もあったし、乗り越えることができた困難もあった。いつまでも不安は尽きない。人間関係のスト...
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【2025.12.21】vol.174 残すモノを決める旅

【2025.12.21】vol.174 残すモノを決める旅息子のミニバスのクリスマス会に参加。試合だけでなく、むしろ、息子がチームの中でコールされたりとか、娘が他のパパに遊んでもらったりとか、自分は準備やイベントを手伝ったりとか、他のパパマ...
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【2026.06.07】vol.200 またたく間に過ぎる時の中で

【2026.06.07】vol.200 またたく間に過ぎる時の中でこのダイアリーも200回目だ。細々と続けていたら、ここまできた。100回目が2024年7月28日のことで、そこには「200回目に向けて、ただ書き連ねる。」と確かに残されていた...
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【2024.03.03】vol.79 とにかく笑えれば

【2024.03.03】vol.79 とにかく笑えれば2月が終わって3月になった。また一つ年齢を重ねて、41歳になった。社会人3.0は、2年目に進もうとしている。何も成長も前進もしてないなと思ったりするけど、一方で、そんなこともないかと気づ...
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【2026.03.15】vol.187 小説思考

【2026.03.15】vol.187 小説思考 月曜日の朝のモーニングノートには、仕事の悩みや不安や心配事がぽつりぽつりと書かれている。同じようなことを何度も繰り返している。産まれては、消えてしまうことばかり。ポケットの中の恐怖が、宇宙と...
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【2026.10.04】vol.217 AプランとBプラン

【2026.10.04】vol.217 AプランとBプラン〆切に追われていた転職用プレゼン資料が何とか完成し、提出を完了。その瞬間に悶々としてた心が晴れて、開放感に包まれた。作家を職業としている人は、常にこの悶々を抱えながら書き続けるのだろ...
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【2025.05.18】vol.143 「お前は、何が欲しいんだ?」

【2025.05.18】vol.143 「お前は、何が欲しいんだ?」4月から着任した新しい同僚に対して、職場の人たちの評判がイマイチで、その陰口みたいなものが気にかかる。異質なものを排除しようとする人間の本性が垣間見える。集団の中で、似た者...
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【2024.04.14】vol.85 春と桜と入学式

【2024.04.14】vol.85 春と桜と入学式 娘の小学校入学式。空は晴れ、桜は満開、この上ない春日和に恵まれた。午前休をとって入学式に行くこともできた。一生に一度なら、その機会を拾う。もし行っていなければ、やっぱり後悔していた気がす...
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【2025.03.23】vol.135 思い出の積み木

【2025.03.23】vol.135 思い出の積み木週末に木更津まで家族旅行。アクアラインと海ほたるを通って、「ホテル三日月」へ。海ほたるは大学時代の部活の遠征で一度来たことがある。もう20年くらいの歳月が流れている。ホテルは、温水プール...