日々折々

【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ

【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ二度寝してしまって、モーニングノートが書けなかった月曜日の朝。そういう日もある。そういうときもある。そして、それはそれでいい。ありのままに受け入れていくことも、モーニングノートの効用...
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【2026.01.18】vol.179 1000のバイオリンが響く

【2026.01.18】vol.179 1000のバイオリンが響く何だか疲れが抜け切れない週明けの朝。前日のミニバス当番を思い出して、その疲れだろうかと考える。怪我をしていたっぽい子に声を掛けてみなかったことが、自分の中で重しとなっているの...
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【2022.10.09】vol.6 夢の概念

【2022.10.09】vol.6 夢の概念「人と比べることの虚しさ」ということを伝える物語を書いてみたらどうだろう。子どもにも分かりやすいような物語。たとえば、スネオのような金持ちの子を羨ましいと思っても、世界の大富豪(石油王とかIT長者...
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【2024.12.29】vol.122 仕事納め

【2024.12.29】vol.122 仕事納め2024年も仕事納め。ふりかえれば、春の繁忙期とか、異動による人の入れ替えとか、新しい担当業務とか、失敗もあったし、乗り越えることができた困難もあった。いつまでも不安は尽きない。人間関係のスト...
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【2026.03.31】vol.190 異動最終日のメモ

【2026.03.31】vol.190 異動最終日のメモ■2026.3.31 22:50矢向駅までの帰り道。雨が上がって、夜桜が見えた。生ぬるい風が心地良い。職場を後にした。やりきって、みんなに笑顔で送ってもらえたから、ただそれだけで十分だ...
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【2024.01.21】vol.73 引っ越し2日目の朝

【2024.01.21】vol.73 引っ越し2日目の朝新居に引っ越した。住み始めて2日目の朝5時の今、本稿を書いている。前の家に住み始めたのが、2013年6月1日なので10年以上住んでいたことになる。それは30歳になった年だった。第一子が...
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【2024.05.05】vol.88 からっぽにする習慣

【2024.05.05】vol.88 からっぽにする習慣 長野県にある奈良井宿へ小旅行。第一印象は、江戸時代にタイムスリップしてしまった感覚だ。この宿場町は、今も生きている。観光目的の作りものではなく、人々の暮らしや生活がある。人の営みや記...
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【2025.09.07】vol.159 逃げて、選べ

【2025.09.07】vol.159 逃げて、選べ日曜日の夜に、息子のミニバス自主練に参加。小学生と中学生の5対5ゲームに混ざった。自由に動けるバスケがやっぱり楽しい。調子に乗って、右足の指先の爪を痛めてしまった。フットサルをやっていた頃...
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【2025.06.01】vol.145 沼津へ

【2025.06.01】vol.145 沼津へこの人生の時間は借り物で、時間は自分のものではない。「時間が足りない」という前提を疑ってみる。「未来に、まだ時間がある」という考え方がすでに勘違いなのかも。「今この瞬間」にしか時間は存在しない。...
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【2026.09.13】vol.214 道はくねくねしていて

【2026.09.13】vol.214 道はくねくねしていて雨が続いた1週間で、気温も下がり、季節の変化を感じている。そのせいか、体調も気分も今ひとつ乗らない。転職活動も停滞感があり、本業もモチベーションが下がってしまっている気もする。ジョ...
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【2026.01.11】vol.178 生きている証を時代に打ちつけろ

【2026.01.11】vol.178 生きている証を時代に打ちつけろ年末年始連休が明けて、今年の仕事が始まった。新しい業務システムが稼働する初日。緊張と不安さまざまあったけれど、とりあえず業務が流れていく手応えがあり、ホッとした。物事は思...
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【2023.04.23】vol.34 らんまん、深夜特急、温泉

【2023.04.23】vol.34 らんまん、深夜特急、温泉新しい仕事も3週目。いい意味で慣れつつある気がしているし、気が抜けないように気をつけなくてはという気もしている。1日ずつ、1日の区切りで生きる。今週も乗り切って命をつなげたい。*...