日々折々

【2026.02.01】vol.181 知らなかった世界

【2026.02.01】vol.181 知らなかった世界身体に少し疲労があるなら、日吉湯へ行ってみようか。それくらいの自由はある。自由な人生を歩みたい。単純な人生ではなく、できれば、もっと面白い方がずっといい。遊んでいこうぜ。お金もうまく使...
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【2022.10.09】vol.6 夢の概念

【2022.10.09】vol.6 夢の概念「人と比べることの虚しさ」ということを伝える物語を書いてみたらどうだろう。子どもにも分かりやすいような物語。たとえば、スネオのような金持ちの子を羨ましいと思っても、世界の大富豪(石油王とかIT長者...
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【2023.07.02】vol.44 「どっちか」ではなく「どっちも」 

【2023.07.02】vol.44 「どっちか」ではなく「どっちも」 気分がリラックスする年休の日の朝。休日というのは、何かをすることよりも、前日の夜やその日の朝にあるこのリラックス感に幸福があるのかもしれない。今ここで感じている解放感。...
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【2026.03.22】vol.188 卒業

【2026.03.22】vol.188 卒業息子の小学校卒業式や、ミニバスの卒団式などイベントが続いた1週間。あのコロナ禍での入学から早6年。健康で元気で通い続けてくれたこと、仲間たちと楽しく笑ってくれていること、ただそれだけで十分だ。ミニ...
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【2025.10.04】vol.163 一次試験突破

【2025.10.04】vol.163 一次試験突破公務員試験の一次試験合格。新しい道が拓けそうでワクワクする。プレゼン資料作成に格闘し、友人の助言がありがたいことに気付かされる。最終面接に向けて準備することは、自分の影響の輪の中のことだ。...
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【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ

【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ夏目漱石「吾輩は猫である」を100ページ読んで頓挫。つまらなくはないけど、読むのに何か疲れる。さくさく進まない。ぼんやり、文語一体という革命について考えた。話し言葉と書き言葉はたしか...
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【2024.12.31】vol.123 2024年のふりかえり

【2024.12.31】vol.123 2024年のふりかえり大晦日に1年間をふりかえる。【総括】41歳になった2024年。今年1年を俯瞰すると、仕事中心になっていたように思える。仕事と家庭のバランスを保ちつつ、いっぱいいっぱいではあるけれ...
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【2024.02.18】vol.77 アイム・スパルタン!

【2024.02.18】vol.77 アイム・スパルタン!2/11のBUMP OF CHICKEN TOUR「ホームシック衛星2024」に参戦。Kアリーナ横浜は、客席からの眺望やステージまでの距離感、そして何よりも音響が素晴らしかった。ライ...
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【2024.06.16】vol.94 暴風雨が去るのを静かに待つ

【2024.06.16】vol.94 暴風雨が去るのを静かに待つ 平日も週末の休日もなんだか疲れてしまう最近だ。何もしないことが、逆に疲れることもあるらしい。銭湯行こうと思って、直前で「やっぱいいや」となったり、妻に何か言おうとして「やっぱ...
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【2023.04.16】vol.33 やるべきことをやる

【2023.04.16】vol.33 やるべきをことをやる夢の記憶メモ。体育館の前で着替えをしている。荷物が多い。手間取っていて、なかなか思うように進んでいない。それに焦っている。あと5分しかない。自分の荷物の置き場所を探している。部屋が狭...
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【2022.10.23】vol.8 風向きは突然変わることもある

【2022.10.23】vol.8 風向きは突然変わることもある一つの公務員採用試験(筆記)が終わった直後、なんとなく手応えがあって、「いけるかな」という後味だった。こういうときは少し流れに乗ってみてもいい。目の前の道は、急に開けることもあ...
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【2026.10.04】vol.217 AプランとBプラン

【2026.10.04】vol.217 AプランとBプラン〆切に追われていた転職用プレゼン資料が何とか完成し、提出を完了。その瞬間に悶々としてた心が晴れて、開放感に包まれた。作家を職業としている人は、常にこの悶々を抱えながら書き続けるのだろ...