日々折々

【2026.01.18】vol.179 1000のバイオリンが響く

【2026.01.18】vol.179 1000のバイオリンが響く何だか疲れが抜け切れない週明けの朝。前日のミニバス当番を思い出して、その疲れだろうかと考える。怪我をしていたっぽい子に声を掛けてみなかったことが、自分の中で重しとなっているの...
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【2024.10.20】vol.112 すぐに修正していくこと

【2024.10.20】vol.112 すぐに修正していくこと 朝5時前に起床する習慣だ。「そんなに朝早く起きて、何しているの?」と聞かれて返答に詰まる。「コーヒーを淹れて、ひとり時間をゆっくり過ごしているんだ」と言えば、それで80点だ。「...
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【2026.03.29】vol.189 なないろの心

【2026.03.29】vol.189 なないろの心異動が刻々と近づいている今だ。窓口は繁忙期独特の忙しさがあり、思えば3回目で、感覚がマヒしてきたり、ある程度予想できる慣れみたいなものもある。でもやっぱり進まないもどかしさがあり、疲れも溜...
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【2022.10.02】vol.5 道端に転がるランドセル

【2022.10.02】 vol.5 道端に転がるランドセル映画「魔女の宅急便」を久しぶりに見た。一番好きなシーンは、少しマニアックだけど、絵描きのお姉さんのセリフだ。「突然、絵が描けなくなるときがある。そんなときは、描いて、描いて、描きま...
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【2024.04.21】vol.86 遊ぶこと忘れてたら、老いて枯れんだ

【2024.04.21】vol.86 遊ぶこと忘れてたら、老いて枯れんだ以前勤めていた会社のホームページをたまたま開いたら、昔の上司が社長になっていた。顔写真に昔の面影はあるが、時の流れを感じた。10年経てば人も変わっていく。立場だって大き...
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【2024.04.28】vol.87 今だからこそ今しかできないこと

【2024.04.28】vol.87 今だからこそ今しかできないことグリーンバード活動に、子ども二人を連れて参加した日曜日。天気は晴れていて、気温もちょうどよかった。この活動の存在を知ったのは村上世彰さんの著書「生涯投資家」で、興味がありつ...
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【2026.03.31】vol.190 異動最終日のメモ

【2026.03.31】vol.190 異動最終日のメモ■2026.3.31 22:50矢向駅までの帰り道。雨が上がって、夜桜が見えた。生ぬるい風が心地良い。職場を後にした。やりきって、みんなに笑顔で送ってもらえたから、ただそれだけで十分だ...
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【2025.10.18】vol.165 「I」

【2025.10.18】vol.165 「I」 来月のノースドックマラソンに向けて調整スタート。10キロの走り込みを毎週1回。*学資保険の解約に着手。利回りを計算してみたら、どう考えても分が悪いことが分かってきた。*テレビドラマ「もしもこの...
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【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ

【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ二度寝してしまって、モーニングノートが書けなかった月曜日の朝。そういう日もある。そういうときもある。そして、それはそれでいい。ありのままに受け入れていくことも、モーニングノートの効用...
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【2026.09.20】vol.215 秋の長雨

【2026.09.20】vol.215 秋の長雨実家の母に会いに行った週末。会話しながら、母も老いてきたのかなぁと感じてしまった。それは今まであまり感じたことのないことだったから、少なからず自分の心に動揺があったように思える。すべては変化す...
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【2023.01.22】vol.20 『恋の賞味期限が切れた』

【2023.01.22】vol.20 『恋の賞味期限が切れた』『恋の賞味期限が切れた』という言葉が頭の中に浮かんだ。小説のタイトルになるかな、と思った。*「予算を年度内に使い切る」という仕事をしていて思ったこと。もしも「お金(貨幣)」の保存...
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【2024.09.01】vol.105 これはただの夏

【2024.09.01】vol.105 これはただの夏職場での人間関係にストレスを抱えていても、自分が思っているほど、相手は自分のことを考えちゃいないだろうなぁとも気づく。*近所の神社の夏祭りへ。そこで懐かしい人にたまたま再会した。ただそれ...