日々折々

【2026.05.02】vol.195 台南へ

【2026.05.02】vol.195 台南へ4月が終わり、5月になった。今夜から台湾へ飛び立つ、というタイミングで書いている。家族は京都へ新幹線で向かった。中1の息子は、はじめて一人で新幹線に乗っている。無事にたどり着けることを静かに願い...
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【2023.06.04】vol.40 めいっぱい平気なフリをする

【2023.06.04】vol.40 めいっぱい平気なフリをする「BUMP OF CHICKEN TOUR 2023 be there」さいたまスーパーアリーナ(1日目)に参戦。マスクを外して、声も出すことができて、あの日常が戻ってきたこと...
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【2025.12.28】vol.175 清濁あわせ呑む

【2025.12.28】vol.175 清濁あわせ呑む金曜日の夜に片付けしながら、何かイラつくものがあった自分だ。他人に期待すぎてるのかも。人を恨まずに、行為にフォーカスしておこうか。コントロールできないものは手放していこう。*小6の息子と...
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【2023.02.12】vol.23 「知っていくこと」から始める

【2023.02.12】vol.23 「知っていくこと」から始めるnoteを立ち上げて2週間。毎日書き続けているけれど、なかなか芽が出ない。まだ早い。1年くらいコツコツ積み重ねていこう。とにかく書き続ける。どこまでいけるかやってみようぜ。*...
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【2025.09.21】vol.161 手を動かせ

【2025.09.21】vol.161 手を動かせ窓の外から冷たい空気が流れて、少しひんやり感じる。あぁ秋なのかも、ふと思った。*映画「鬼滅の刃 無限城編 1章」を鑑賞。スクリーンで観るべきものだと思った。無限城の不可思議な空間は、アニメゆ...
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【2022.10.30】vol.9 地球がまわる音を聴く 

【2022.10.30】 vol.9 地球がまわる音を聴く土曜日午後のラジオ番組「BIBLIOTHECA」が面白い。山口周さんと長濱ねるさんの番組。山口さんは、「この仕事には巻き込まれたくない」と直感したとき、最初のミーティングをあえてすっ...
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【2023.01.22】vol.20 『恋の賞味期限が切れた』

【2023.01.22】vol.20 『恋の賞味期限が切れた』『恋の賞味期限が切れた』という言葉が頭の中に浮かんだ。小説のタイトルになるかな、と思った。*「予算を年度内に使い切る」という仕事をしていて思ったこと。もしも「お金(貨幣)」の保存...
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【2026.10.11】vol.218 スモールワールド

【2026.10.11】vol.218 スモールワールドリベのバスケオフ会に参加した。2回目。身体が思うように動かないことを痛感したり、パッと良いプレイできたなと思うことがあったり、でもバスケそのものは面白い。もっと心を開いて、仲間たちとの...
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【2026.03.15】vol.187 小説思考

【2026.03.15】vol.187 小説思考 月曜日の朝のモーニングノートには、仕事の悩みや不安や心配事がぽつりぽつりと書かれている。同じようなことを何度も繰り返している。産まれては、消えてしまうことばかり。ポケットの中の恐怖が、宇宙と...
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【2025.03.16】vol.134 ライラック

【2025.03.16】vol.134 ライラック年度末が近づいている。4月からも同じ仕事と思い込んでいたけど、担当替えもあり得ることに、人から言われて気がついた。ボスだって異動するかもしれない。人が入れ替わる季節だ。変化に備える。変化を受...
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【2022.10.02】vol.5 道端に転がるランドセル

【2022.10.02】 vol.5 道端に転がるランドセル映画「魔女の宅急便」を久しぶりに見た。一番好きなシーンは、少しマニアックだけど、絵描きのお姉さんのセリフだ。「突然、絵が描けなくなるときがある。そんなときは、描いて、描いて、描きま...
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【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)

【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)毎朝のモーニングページを書く余裕がないほど、慌ただしくて濃密な時間が過ぎていった一週間だった。職場では、年度が終わり、年度が始まった。いつもなら思うことは多々あって、...