日々折々

【2024.02.11】vol.76 雪の華

【2024.02.11】vol.76 雪の華 雪が降った月曜日。職場の窓口では午後から急に空いて、人がほとんど来なくなった。電車やバスが止まる前に早めに帰宅する。雪の日は、「スノースマイル」「HERO」「winter fall」「雪の華」の...
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【2023.02.19】vol.24  休み(メモ)

【2023.02.19】vol.24  休み(メモ)子ども2人が続けてインフルエンザに罹患してしまい、保育園は登園できず、小学校は登校できずで、家で看病となった。仕事が落ち着いていたので、看護休暇を4日間取ることができた。いざというとき、休...
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【2025.04.20】vol.139 ふがいなくとも

【2025.04.20】vol.139 ふがいなくとも11月の横浜ノースドッグランにエントリー。あと、パスポートの更新もオンラインで申請してみた。未来への種をまく。*職場で、ある人たちがある人を叩く。本人のいないところで、陰口、批判、もろも...
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【2025.02.23】vol.131 社会と暮らしと音楽と

【2025.02.23】vol.131 社会と暮らしと音楽と『ap bank fes 25〜社会と暮らしと音楽と』に仲間たちと参戦。2月16日(日)、東京ドーム公演。「to U」の前奏で、自然と涙はこぼれ、特に印象に残った。ピース又吉のYo...
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【2025.01.26】vol.127 いつでも微笑みを

【2025.01.26】vol.127 いつでも微笑みを新しい羽毛布団が届いて、とても温かい。いまの掛け布団は一体いつから使っていたのだろう。一人暮らしを始めた2008年には既にあった記憶がある。それより前からのはずだから、もしかしたら20...
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【2024.12.29】vol.122 仕事納め

【2024.12.29】vol.122 仕事納め2024年も仕事納め。ふりかえれば、春の繁忙期とか、異動による人の入れ替えとか、新しい担当業務とか、失敗もあったし、乗り越えることができた困難もあった。いつまでも不安は尽きない。人間関係のスト...
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【2023.11.26】vol.65 さるのこしかけ

【2023.11.26】vol.65 さるのこしかけ喉がガラガラしていて痛みが続いている。窓口の途中で声が変わったり、声が出なくなったり。喉も商売道具だ。いつもどおりできないなら、今できることでベストを尽くす。全力で走れないときは走らない。...
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【2025.02.09】vol.129 友達の唄

【2025.02.09】vol.129 友達の唄家の食洗機が故障してしまった。自分で食器洗いをすると、時間と労力が余計にかかってしまうことを改めて感じる。あって当たり前だったものは、なくなったときに、その有り難さに気づく。そういうものは多く...
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【2025.05.04】vol.141 勝利も敗北感も

【2025.05.04】vol.141 勝利も敗北感も 前の職場に似た夢を見た。運航船のオペレーターの仕事をしている。誰かに「船長に電話して」と言われる。やっぱり英語が怖い。前職では、ごまかしながら、よく10年も働いていたものだと思う。音声...
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【2023.12.17】vol.68 わからないことを面白いと名付けたら、人生は上々だ

【2023.12.17】vol.68 わからないことを面白いと名付けたら、人生は上々だハマスタで開催のボールパークファンタジアに行った。フィールドに足を踏み入れたのは、実は初めてだったかも。フィールドに立って、ぐるりとスタンド席を眺める。例...
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【2026.06.07】vol.200 またたく間に過ぎる時の中で

【2026.06.07】vol.200 またたく間に過ぎる時の中でこのダイアリーも200回目だ。細々と続けていたら、ここまできた。100回目が2024年7月28日のことで、そこには「200回目に向けて、ただ書き連ねる。」と確かに残されていた...
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【2025.05.18】vol.143 「お前は、何が欲しいんだ?」

【2025.05.18】vol.143 「お前は、何が欲しいんだ?」4月から着任した新しい同僚に対して、職場の人たちの評判がイマイチで、その陰口みたいなものが気にかかる。異質なものを排除しようとする人間の本性が垣間見える。集団の中で、似た者...