日々折々

【2024.05.12】vol.89 KANO 1931

【2024.05.12】vol.89 KANO 1931映画「KANO 1931 海の向こうの甲子園」を観た。友人からオススメされた映画。台湾の弱小チームが、甲子園を勝ち進むというストーリー。いい映画だと思った。高校野球という青春、昔から変...
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【2024.07.28】vol.100 花火

【2024.07.28】vol.100 花火このブログのダイアリーも100回目だ。毎週日曜日の朝に書くことを続けて、約2年弱。積み上げてきた言葉や残してきた足跡は確かなもので、読み返すことで大切な何かに気づくこともある。ひとつの到達感があり...
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【2024.12.01】vol.118 歯車は回る、鈍い音を立てながら

【2024.12.01】vol.118 歯車は回る、鈍い音を立てながら 秋晴れの日曜日、家族でみかん狩りへ。朝から弁当も作って詰めた。空は青く、寒さもなく、ちょうどいいお出かけ日和。子どもたちも喜んでいた。そんな休日が、またひとつの思い出に...
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【2022.11.13】vol.11 悪魔のように黒く、地獄のように熱く、天使のように優しく、恋のように甘い

【2022.11.13】vol.11 悪魔のように黒く、地獄のように熱く、天使のように優しく、恋のように甘い職歴について説明するとき、その語る切り口はいくらでもある。モヤモヤしていた退職理由を、試しに「親会社が変わったことによる環境変化と将...
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【2023.08.27】vol.52 テート美術館展「光」

【2023.08.27】vol.52 テート美術館展「光」20歳のときのボランティア仲間で集まって飲んだ。今年でちょうど20周年になる。出会ってから20年という月日が横たわっている。結婚、子育て、仕事、転職、いろいろあって、それぞれがそれぞ...
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【2025.05.04】vol.141 勝利も敗北感も

【2025.05.04】vol.141 勝利も敗北感も 前の職場に似た夢を見た。運航船のオペレーターの仕事をしている。誰かに「船長に電話して」と言われる。やっぱり英語が怖い。前職では、ごまかしながら、よく10年も働いていたものだと思う。音声...
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【2026.04.12】vol.192 Saturday in the park

【2026.04.12】vol.192 Saturday in the park ミスチルのライブの余韻が残る日曜日の朝だ。「皮膚呼吸」のイントロが流れたときに、すーっと涙があふれたのは、この曲が今の自分だからだ。自分を試すことを繰り返して...
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【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ

【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ二度寝してしまって、モーニングノートが書けなかった月曜日の朝。そういう日もある。そういうときもある。そして、それはそれでいい。ありのままに受け入れていくことも、モーニングノートの効用...
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【2024.03.03】vol.79 とにかく笑えれば

【2024.03.03】vol.79 とにかく笑えれば2月が終わって3月になった。また一つ年齢を重ねて、41歳になった。社会人3.0は、2年目に進もうとしている。何も成長も前進もしてないなと思ったりするけど、一方で、そんなこともないかと気づ...
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【2023.07.30】vol.48 地球儀を回す

【2023.07.30】vol.48 地球儀を回す仕事がある日の朝は、気分が少し明るくないような気がする。休みの日の朝は、あれやろうこれやろうと意気込んでいる。受け身な姿勢か、主体的な姿勢かの違いだろうか。気分が乗らないことも、ありのままで...