日々折々

【2026.02.15】vol.183 最後の試合

【2026.02.15】vol.183 最後の試合大学時代の部活の仲間と再開し、渋谷で飲んだ土曜日の夜。10数名ほどが集まった。傍から見れば40−50代のオッサングループだけれど、内輪で盛り上がる空気は、大学生の頃と変わらず、色褪せないモノ...
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【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること

【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること目が覚めた朝、夢で見たことを書き出しながら、その記憶が曖昧になっていることに気づく。それを繰り返していると、ときに、夢の中でさえ、ここが夢だと自覚することがある。客観的に自分で自...
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【2026.07.12】vol.205 ITパスポート試験

【2026.07.12】vol.205 ITパスポート試験ITパスポート試験に合格。約3か月ほどの勉強期間を経て、最終的には720点で合格ラインに到達。試験直後は、得点を見てホッと一安心したのと、勉強からの開放感があった。何かをやると決めて...
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【2023.08.27】vol.52 テート美術館展「光」

【2023.08.27】vol.52 テート美術館展「光」20歳のときのボランティア仲間で集まって飲んだ。今年でちょうど20周年になる。出会ってから20年という月日が横たわっている。結婚、子育て、仕事、転職、いろいろあって、それぞれがそれぞ...
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【2026.06.07】vol.200 またたく間に過ぎる時の中で

【2026.06.07】vol.200 またたく間に過ぎる時の中でこのダイアリーも200回目だ。細々と続けていたら、ここまできた。100回目が2024年7月28日のことで、そこには「200回目に向けて、ただ書き連ねる。」と確かに残されていた...
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【2022.11.27】vol.13 自分の手を動かして、自分の頭で考える

【2022.11.27】vol.13 自分の手を動かして、自分の頭で考えるMr.Childrenをコンセプトにカフェを作ってみたら面白いんじゃないかと妄想。マインドマップを書き出してみる。コーヒーの豆選びや淹れ方が分からなくても、外注できる...
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【2024.07.21】vol.99 高校生たちが輝いている

【2024.07.21】vol.99 高校生たちが輝いている高校時代のバイト仲間たちとの飲み会があった。「俺ら出会ったのって四半世紀前だね」と誰かが言った。四半世紀という言葉が印象に残る。頻繁に集まるわけではないけれど、25年前のつながりが...
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【2026.07.26】vol.207 不完全主義

【2026.07.26】vol.207 不完全主義週末は、家族で箱根へ。毎年恒例の夏休みの旅行。息子が中学に入って部活が始まり、日程調整が難しくなってきた最近だ。ユネッサンで遊び、箱根ホテル小涌園も素晴らしい宿だった。家族と過ごす「今」とい...
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【2023.02.12】vol.23 「知っていくこと」から始める

【2023.02.12】vol.23 「知っていくこと」から始めるnoteを立ち上げて2週間。毎日書き続けているけれど、なかなか芽が出ない。まだ早い。1年くらいコツコツ積み重ねていこう。とにかく書き続ける。どこまでいけるかやってみようぜ。*...
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【2025.03.30】vol.136 この世は通過するだけのものだから

【2025.03.30】vol.136 この世は通過するだけのものだから職場でもミニバスでも、自分が孤独であろうとしている気がする。思い返すと、前の会社を辞めてからだろうか。人と深く関わろうとしなくなったような感覚。軽く浅く、付かず離れず。...
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【2025.04.20】vol.139 ふがいなくとも

【2025.04.20】vol.139 ふがいなくとも11月の横浜ノースドッグランにエントリー。あと、パスポートの更新もオンラインで申請してみた。未来への種をまく。*職場で、ある人たちがある人を叩く。本人のいないところで、陰口、批判、もろも...
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【2025.11.16】vol.169 旅の余韻

【2025.11.16】vol.169 旅の余韻 鹿児島を旅して、還ってきた。知覧にある特攻会館を訪れてみたかった。予想していたほど、心が乱されたり気が重くなったり、とまではいかなかったけれど、遠いこの地まで来るだけの意義は感じることができ...