日々折々

【2026.06.07】vol.200 またたく間に過ぎる時の中で

【2026.06.07】vol.200 またたく間に過ぎる時の中でこのダイアリーも200回目だ。細々と続けていたら、ここまできた。100回目が2024年7月28日のことで、そこには「200回目に向けて、ただ書き連ねる。」と確かに残されていた...
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【2025.11.16】vol.169 旅の余韻

【2025.11.16】vol.169 旅の余韻 鹿児島を旅して、還ってきた。知覧にある特攻会館を訪れてみたかった。予想していたほど、心が乱されたり気が重くなったり、とまではいかなかったけれど、遠いこの地まで来るだけの意義は感じることができ...
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【2023.04.30】vol.35 台湾が呼んでいる

【2023.04.30】vol.35 台湾が呼んでいる今の仕事の現状を、妻と共有してみた。少し対話が進んだような気がした。プラスに働いているような気がした。そういう手応えがある。今は、家族の協力や支援が必要な時期だ。*上司にビビって、ドギマ...
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【2026.04.26】vol.194 続きを選ぶ恐怖にも勝てる

【2026.04.26】vol.194 続きを選ぶ恐怖にも勝てる週末は家族で外食。センター北にあるワンカルビへ。旅もいいけれど、日常の中に、ささやかな非日常を摂り込む。それで、会話が生まれ、体験を共有し、家族としての思い出が作られていく。こ...
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【2024.08.04】vol.101 グランピング

【2024.08.04】vol.101 グランピング 今年の夏の家族旅行は、十里木高原にあるMOSSキャンプリゾートへ。初めてのグランピングだ。レセプションの前では、焚き火。チェアに腰掛けて、火を見ていると心は安らぐ。夜中にテントの近くで、...
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【2025.05.11】vol.142 色とりどりの祈り

【2025.05.11】vol.142 色とりどりの祈り GWの小旅行は、福島へ。3.11、津波、原発、そして復興。それらをテーマに福島県双葉町へ向かった。津波の被害を受けた請戸小学校という震災遺構や、東日本大震災・原子力災害伝承館などを訪...
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【2023.11.05】vol.62 横浜マラソンのボランティア

【2023.11.05】vol.62 横浜マラソンのボランティア横浜マラソンのボランティアに参加。久しぶりのボランティア活動で、マラソンは初めてだ。本牧近辺の首都高速上で、コース誘導とトイレ案内という役割。ランナーもボランティアスタッフも老...
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【2023.01.29】vol.21 「note」始動。

【2023.01.29】vol.21 「note」始動。たまに子どもに対してイラ立って、怒鳴ってしまうことがある。アンガーコントロールが外れる。一晩寝てから、息をついて、反省している今の自分だ。自分勝手になっている。裸の王様のように。必要な...
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【2025.03.09】vol.133 今日が人生で一番若い日

【2025.03.09】vol.133 今日が人生で一番若い日2025年3月3日、42歳になった。84歳まで生きるとしたら、人生のちょうど折り返し地点だ。あと半分くらいの残された時間。まだやりかけの未来がある。もっともっと取っ散らかして、や...
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【2025.10.11】vol.164 飛べない鳥は祈りを忘れず

【2025.10.11】vol.164 飛べない鳥は祈りを忘れず面接用のプレゼン資料の提出完了。とりあえず、まとまった感じはある。1つずつ確実に進んでいる。次は面接の想定問答を準備して、プレゼンの練習もしていく。ミスチルの「その向こうへ行こ...
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【2024.12.08】vol.119 昨日と明日に毎日挟まれて

【2024.12.08】vol.119 昨日と明日に毎日挟まれて BUMP OF CHICKEN TOUR 2024 Sphery Rendezvous 2024.12.7 東京ドーム公演に参戦。振り返れば、今年のライブ参戦は4回目だ。この...
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【2023.05.07】vol.36 日々は続いていく

【2023.05.07】vol.36 日々は続いていくたまに近況報告し合うLINEが、手紙のように感じる。戻らない返事に寂しさはある。つながりは、いつしか遠くなり、心が離れてしまうことは仕方がないことなのかもしれない。終わってしまう人間関係...