日々折々

【2026.01.11】vol.178 生きている証を時代に打ちつけろ

【2026.01.11】vol.178 生きている証を時代に打ちつけろ年末年始連休が明けて、今年の仕事が始まった。新しい業務システムが稼働する初日。緊張と不安さまざまあったけれど、とりあえず業務が流れていく手応えがあり、ホッとした。物事は思...
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【2023.02.12】vol.23 「知っていくこと」から始める

【2023.02.12】vol.23 「知っていくこと」から始めるnoteを立ち上げて2週間。毎日書き続けているけれど、なかなか芽が出ない。まだ早い。1年くらいコツコツ積み重ねていこう。とにかく書き続ける。どこまでいけるかやってみようぜ。*...
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【2026.03.08】vol.186 数字が積み上がっていく

【2026.03.08】vol.186 数字が積み上がっていくまた一つ年齢を重ねて、43歳になった。数字が積み上がっていく。実感が全く無いけれど、数字は数字だし、同世代の仲間たちと同じように、43歳になっている。回りからも40代には見られて...
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【2023.03.26】vol.29 知らなかったことを知っていく

【2023.03.26】vol.29 知らなかったことを知っていくカレンダーを見て、3月の終わりを感じる。ふと1年前の今頃を思い出す。任期が切れて、もうすぐ仕事がなくなる直前という時期だ。否応なく背中を押されて、夜の海に放り出されていくよう...
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【2023.07.09】vol.45 学ぶ、遊ぶ、動く

【2023.07.09】vol.45 学ぶ、遊ぶ、動く小4の息子とハマスタで野球観戦。野球のルールはまだよく分からないようで、楽しめたのだろうかと気になった。でも子どもにとっては、父に連れて行ってもらったという記憶が思い出として残るのかもし...
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【2026.06.14】vol.201 ハマスタからの帰り道

【2026.06.14】vol.201 ハマスタからの帰り道友人とハマスタで野球観戦。途中から雨は降ってきたが、仲間と観る時間はやっぱり楽しい。父とハマスタに最後に行ったのは、いつの頃だったろう。母に西武ドームへ連れて行ってもらえたのは、何...
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【2026.03.29】vol.189 なないろの心

【2026.03.29】vol.189 なないろの心異動が刻々と近づいている今だ。窓口は繁忙期独特の忙しさがあり、思えば3回目で、感覚がマヒしてきたり、ある程度予想できる慣れみたいなものもある。でもやっぱり進まないもどかしさがあり、疲れも溜...
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【2023.10.01】vol.57 半年が過ぎた

【2023.10.01】vol.57 半年が過ぎた 学校事務の社会人採用試験を受けた。教養は解けるレベルだ。数的処理系で確実に点を取れるかが合否の分かれ目だと感じた。論文のテーマは、行政課題+自分の経験が軸になるだろう。5年後に学校事務へ正...
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【2023.11.12】vol.63 100回以上の失敗はユニークな進化の礎

【2023.11.12】vol.63 100回以上の失敗はユニークな進化の礎神奈川大学の学園祭に足を運んだ。空は秋晴れ。飲食屋台やお化け屋敷、迷路、グラウンドでのゲームなど、子どもと一緒にとても楽しむことができた。大学生たちは陽気で楽しそう...
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【2022.10.09】vol.6 夢の概念

【2022.10.09】vol.6 夢の概念「人と比べることの虚しさ」ということを伝える物語を書いてみたらどうだろう。子どもにも分かりやすいような物語。たとえば、スネオのような金持ちの子を羨ましいと思っても、世界の大富豪(石油王とかIT長者...
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【2023.02.19】vol.24  休み(メモ)

【2023.02.19】vol.24  休み(メモ)子ども2人が続けてインフルエンザに罹患してしまい、保育園は登園できず、小学校は登校できずで、家で看病となった。仕事が落ち着いていたので、看護休暇を4日間取ることができた。いざというとき、休...
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【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ

【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ夏目漱石「吾輩は猫である」を100ページ読んで頓挫。つまらなくはないけど、読むのに何か疲れる。さくさく進まない。ぼんやり、文語一体という革命について考えた。話し言葉と書き言葉はたしか...