日々折々

【2024.02.04】vol.75 風邪ゼロを目指す

【2024.02.04】vol.75 風邪ゼロを目指す  この家に住み始めて2週間経過。自分の動線や朝のルーティンは徐々にリズムができつつある。ダンボールも片付き、食洗機も動き出した。欲しいものや変えたい箇所はあるが、急がなくていい。1つず...
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【2023.12.31】vol.70 2023年ふりかえり

【2023.12.31】vol.70 2023年ふりかえり■総括2023年を振り返る。約3年続いていたコロナ禍は収束し、日常に回帰した。3月に40歳になった。今年一番の大きな変化は、転職。非正規雇用から正規雇用に戻ることができた。生活が仕事...
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【2023.11.05】vol.62 横浜マラソンのボランティア

【2023.11.05】vol.62 横浜マラソンのボランティア横浜マラソンのボランティアに参加。久しぶりのボランティア活動で、マラソンは初めてだ。本牧近辺の首都高速上で、コース誘導とトイレ案内という役割。ランナーもボランティアスタッフも老...
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【2025.05.25】vol.144 残された2000週間

【2025.05.25】vol.144 残された2000週間子どもの運動会があった土曜日。息子は小学校では最後。伝統のソーラン節を舞う姿に、成長を感じた。北門の前で、仲間たちとの記念撮影。娘の走る姿や「青と夏」の演技も印象に残った。カメラで...
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【2025.08.17】vol.156 非日常の発見

【2025.08.17】vol.156 非日常の発見 2年ぶりに海外へ行くことができた。台風11号が直撃する予報で半ばあきらめていたけれど、あきらめずに台北へ旅立って本当によかった。短い時間でも外国に身を置くことで、魂は回復し、視野は広がり...
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【2023.04.02】vol.30 それはとても晴れた日で(退職メモ)

【2023.04.02】vol.30 それはとても晴れた日で離任式。生徒の前、壇上であいさつをしていた金曜日の自分。60点くらいだっただろうか。なんだか辿々しい。その記憶さえも薄れてしまう。美術の先生は慣れないギターを弾いて歌う。「もっと恥...
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【2023.10.15】vol.59 わからないことだらけの物語

【2023.10.15】vol.59 わからないことだらけの物語新しい引越し先が見つかって、申し込んだ。ひとつ変化の時期かもしれないと思った。少し広めの部屋で、条件は悪くない。変化していくことに久しぶりにワクワクしている。やるべきことがたく...
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【2024.11.17】vol.116 修善寺の旅

【2024.11.17】vol.116 修善寺の旅頭の中が仕事の懸念や不安でいっぱいになっている。去年は、1日1日をただ終えればスッキリしていたのに、近頃は、もやもやを持ち帰ったり、それが翌日もその次の日も続いたりしている。待っていても始ま...
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【2024.12.01】vol.118 歯車は回る、鈍い音を立てながら

【2024.12.01】vol.118 歯車は回る、鈍い音を立てながら 秋晴れの日曜日、家族でみかん狩りへ。朝から弁当も作って詰めた。空は青く、寒さもなく、ちょうどいいお出かけ日和。子どもたちも喜んでいた。そんな休日が、またひとつの思い出に...
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【2023.05.21】vol.38 天命を待つ

【2023.05.21】vol.38 天命を待つ数年ぶりの家族会議。ひとつひとつ話していくことは、良いことなのかもしれない。平日の夜の負担をシェアすることで、なんとか家事を回していこうと思った。*雨の日の朝。マイラバの「Hello, Aga...
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【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること

【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること目が覚めた朝、夢で見たことを書き出しながら、その記憶が曖昧になっていることに気づく。それを繰り返していると、ときに、夢の中でさえ、ここが夢だと自覚することがある。客観的に自分で自...
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【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)

【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)毎朝のモーニングページを書く余裕がないほど、慌ただしくて濃密な時間が過ぎていった一週間だった。職場では、年度が終わり、年度が始まった。いつもなら思うことは多々あって、...