日々折々

【2023.05.14】vol.37 雨はいつの間にか上がっていた

【2023.05.14】vol.37 雨はいつの間にか上がっていた台北で美味しいものをたくさん食べた。たくさん歩いた。そして、無事帰ってくることができた。また一つ強くなれた。小さな光、大きな一歩だ。*夢の中での記憶。頭の上からタケノコみたい...
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【2025.05.04】vol.141 勝利も敗北感も

【2025.05.04】vol.141 勝利も敗北感も 前の職場に似た夢を見た。運航船のオペレーターの仕事をしている。誰かに「船長に電話して」と言われる。やっぱり英語が怖い。前職では、ごまかしながら、よく10年も働いていたものだと思う。音声...
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【2022.09.18】vol.3 小さな「箱」から抜け出そう

【2022.09.18】vol.3 小さな「箱」から抜け出そうせまい世界に、心が閉じこもっている。相手との考え方の相違に苛立つこともある。相手には相手の考え方がある。誰もが、違う感情を持った生き物だ。自分の小さな「箱」から抜け出そう。他者に...
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【2026.10.11】vol.218 スモールワールド

【2026.10.11】vol.218 スモールワールドリベのバスケオフ会に参加した。2回目。身体が思うように動かないことを痛感したり、パッと良いプレイできたなと思うことがあったり、でもバスケそのものは面白い。もっと心を開いて、仲間たちとの...
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【2026.03.29】vol.189 なないろの心

【2026.03.29】vol.189 なないろの心異動が刻々と近づいている今だ。窓口は繁忙期独特の忙しさがあり、思えば3回目で、感覚がマヒしてきたり、ある程度予想できる慣れみたいなものもある。でもやっぱり進まないもどかしさがあり、疲れも溜...
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【2025.03.30】vol.136 この世は通過するだけのものだから

【2025.03.30】vol.136 この世は通過するだけのものだから職場でもミニバスでも、自分が孤独であろうとしている気がする。思い返すと、前の会社を辞めてからだろうか。人と深く関わろうとしなくなったような感覚。軽く浅く、付かず離れず。...
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【2026.01.18】vol.179 1000のバイオリンが響く

【2026.01.18】vol.179 1000のバイオリンが響く何だか疲れが抜け切れない週明けの朝。前日のミニバス当番を思い出して、その疲れだろうかと考える。怪我をしていたっぽい子に声を掛けてみなかったことが、自分の中で重しとなっているの...
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【2024.09.29】vol.109 ギルド

【2024.09.29】vol.109 ギルド家族で近所の大学の学祭へ。小5の息子と、落語研究会の大喜利や落語を観て楽しんだ。息子も落語の面白さが分かるようになったかと成長を感じた。手を使わずに動かす「未来の車イス」を試乗体験できた。新しい...
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【2024.05.05】vol.88 からっぽにする習慣

【2024.05.05】vol.88 からっぽにする習慣 長野県にある奈良井宿へ小旅行。第一印象は、江戸時代にタイムスリップしてしまった感覚だ。この宿場町は、今も生きている。観光目的の作りものではなく、人々の暮らしや生活がある。人の営みや記...
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【2022.11.27】vol.13 自分の手を動かして、自分の頭で考える

【2022.11.27】vol.13 自分の手を動かして、自分の頭で考えるMr.Childrenをコンセプトにカフェを作ってみたら面白いんじゃないかと妄想。マインドマップを書き出してみる。コーヒーの豆選びや淹れ方が分からなくても、外注できる...
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【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ

【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ夏目漱石「吾輩は猫である」を100ページ読んで頓挫。つまらなくはないけど、読むのに何か疲れる。さくさく進まない。ぼんやり、文語一体という革命について考えた。話し言葉と書き言葉はたしか...
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【2026.06.28】vol.203 ヒーロー

【2026.06.28】vol.203 ヒーロー漫画「僕のヒーローアカデミア」全42巻を読了。BUMPの「I」がきっかけで、読み切ってみたいと思い、今年のやりたいことリスト100を1つ達成。「ヒーローを支える人もまたヒーロー」という言葉が強...