日々折々

【2022.11.13】vol.11 悪魔のように黒く、地獄のように熱く、天使のように優しく、恋のように甘い

【2022.11.13】vol.11 悪魔のように黒く、地獄のように熱く、天使のように優しく、恋のように甘い職歴について説明するとき、その語る切り口はいくらでもある。モヤモヤしていた退職理由を、試しに「親会社が変わったことによる環境変化と将...
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【2025.06.08】vol.146 金曜日の戦士たち

【2025.06.08】vol.146 金曜日の戦士たち家事から開放されて旅先にいるとき。酔って家に帰った後にすぐ眠るとき。そういうときは、「やらないこと」を「やらないことリスト」に無意識に自動的に詰め込んでいる。空白のような開放感、今ここ...
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【2026.04.01】vol.191 異動初日のメモ

【2026.04.01】vol.191 異動初日のメモ■メモ 2026.4.1 17:50異動先、初日出勤が終わって、「百菜」で餃子定食を待つ。初日の疲れが残る。ひとつ緊張が溶けて、どっと疲れた。アナログ→デジタル、紙文化→ペーパーレス、現...
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【2024.03.17】vol.81 明日も

【2024.03.17】vol.81 明日も 月曜日の朝、夢を見た。たまに何度か見る夢に似ている。朝、学校へと急いでいる。遅刻しそうで焦っている。忘れ物をしていることに気づく。時間がどんどん過ぎてゆく。準備しているはずなのに、全く進んでいる...
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【2023.10.15】vol.59 わからないことだらけの物語

【2023.10.15】vol.59 わからないことだらけの物語新しい引越し先が見つかって、申し込んだ。ひとつ変化の時期かもしれないと思った。少し広めの部屋で、条件は悪くない。変化していくことに久しぶりにワクワクしている。やるべきことがたく...
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【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ

【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ二度寝してしまって、モーニングノートが書けなかった月曜日の朝。そういう日もある。そういうときもある。そして、それはそれでいい。ありのままに受け入れていくことも、モーニングノートの効用...
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【2025.08.10】vol.155 夏の思い出を刻む

【2025.08.10】vol.155 夏の思い出を刻む 夢の中で、選挙の投票事務の仕事をしていた。数が合わないというトラブルで、理由という名の言い訳を探していて、なんだかリアルに感じられた。目が覚めて、ぼんやりと考えた。夢の中のことは、も...
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【2023.07.23】vol.47 時間は一方向に流れていく

【2023.07.23】vol.47 時間は一方向に流れていく図書館で、スティーブ・ジョブスの歴史マンガを見つけた。もう伝記コーナーに並んでいるのかと少し驚く。現代人の伝記も、子どもに読ませてみたら面白いかもしれない。*仲間たちと真夏の炎天...
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【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること

【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること目が覚めた朝、夢で見たことを書き出しながら、その記憶が曖昧になっていることに気づく。それを繰り返していると、ときに、夢の中でさえ、ここが夢だと自覚することがある。客観的に自分で自...
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【2024.10.27】vol.113 息が詰まるようなこの場所で

【2024.10.27】vol.113 息が詰まるようなこの場所で小学校の運動会があった土曜日。競技や演技を見ながら、我が子の成長を感じた。クラスメイトと和気あいあいと関わっている様子も嬉しい。なんかやんや運動会の雰囲気っていいものだと改め...
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【2023.01.15】vol.19 「なりゆき」で選んでいく

【2023.01.15】vol.19 「なりゆき」で選んでいくしばらく会ってなかった友人に、自分から連絡した。自分を少しオープンにして、近づいていく。時間を巻き戻す。取り戻す。友人とのつながりの中に幸福はある。それは、もう知っていることだ。...
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【2023.04.30】vol.35 台湾が呼んでいる

【2023.04.30】vol.35 台湾が呼んでいる今の仕事の現状を、妻と共有してみた。少し対話が進んだような気がした。プラスに働いているような気がした。そういう手応えがある。今は、家族の協力や支援が必要な時期だ。*上司にビビって、ドギマ...