日々折々

【2024.10.27】vol.113 息が詰まるようなこの場所で

【2024.10.27】vol.113 息が詰まるようなこの場所で小学校の運動会があった土曜日。競技や演技を見ながら、我が子の成長を感じた。クラスメイトと和気あいあいと関わっている様子も嬉しい。なんかやんや運動会の雰囲気っていいものだと改め...
日々折々

【2023.04.02】vol.30 それはとても晴れた日で(退職メモ)

【2023.04.02】vol.30 それはとても晴れた日で離任式。生徒の前、壇上であいさつをしていた金曜日の自分。60点くらいだっただろうか。なんだか辿々しい。その記憶さえも薄れてしまう。美術の先生は慣れないギターを弾いて歌う。「もっと恥...
日々折々

【2025.04.27】vol.140 遠くへ

【2025.04.27】vol.140 遠くへ多忙な4月でさえ、きちんと前に進んでいて、折り返し、月末へと向かっている。1日1日を着実に生きている。燃え殻さんのエッセイの言葉に支えられている。4月という月は、「仕事をやめたい」とか、そんなこ...
日々折々

【2023.12.03】vol.66 それはそれってことで

【2023.12.03】vol.66 それはそれってことで子どもたちとの外出で、弁当を作ってみた。冷凍食品を使えば、それなりの形になる。子どもたちに対して、そういうことができる時期だ。それは、今しかできないことかもと思った。10年、20年経...
日々折々

【2025.10.11】vol.164 飛べない鳥は祈りを忘れず

【2025.10.11】vol.164 飛べない鳥は祈りを忘れず面接用のプレゼン資料の提出完了。とりあえず、まとまった感じはある。1つずつ確実に進んでいる。次は面接の想定問答を準備して、プレゼンの練習もしていく。ミスチルの「その向こうへ行こ...
日々折々

【2023.09.03】vol.53 戻せない時間を巻き戻す

【2023.09.03】vol.53 戻せない時間を巻き戻す妻の誕生日のあり方も、20代の頃とはだいぶ変わって、子どもたちを最優先するようになった。それは、時の流れによる変化で、昔と今は違うということでいいのかもしれない。仲間づきあいもそう...
日々折々

【2024.07.21】vol.99 高校生たちが輝いている

【2024.07.21】vol.99 高校生たちが輝いている高校時代のバイト仲間たちとの飲み会があった。「俺ら出会ったのって四半世紀前だね」と誰かが言った。四半世紀という言葉が印象に残る。頻繁に集まるわけではないけれど、25年前のつながりが...
日々折々

【2024.11.03】vol.114 とりあえず60点を

【2024.11.03】vol.114 とりあえず60点を 初めて選挙の業務に関わった日曜日の夜。儀式のような、お祭りのような、大勢の人を巻き込む一大イベントだった。日本全国で同じような景色があったのだろう。とても貴重な経験になった。*端末...
日々折々

【2026.01.25】vol.180 1200文字を毎朝、書き続ける習慣

【2026.01.25】vol.180 1200文字を毎朝、書き続ける習慣燃え殻さんが連載エッセイで、「朝起きたら、とにかく何でもいいから、原稿用紙3枚分、1200文字を書く。それを9年間、どんな朝であっても毎日続けている」と、つづっていた...
日々折々

【2026.08.30】vol.212 最後の花火に今年もなったな

【2026.08.30】vol.212 最後の花火に今年もなったな息子の中学校で花火大会があった。夜空に花火が打ち上がる、夏らしい光景。花火の季節って、なんで夏なんだろうとふと思った。会場ではフジファブリックの「若者のすべて」がBGMで流れ...
日々折々

【2025.10.25】vol.166 休

【2025.10.25】vol.166 休風邪のため、おやすみ
日々折々

【2023.02.05】vol.22 ミスチル専用アカウント

【2023.02.05】vol.22 ミスチル専用アカウントミスチル専用noteを立ち上げて、実験的に書いている。毎日書いて、今年中に100本の記事をアップすることが当面の目標だ。時間を優先的に当てつつ、最初のスタートダッシュをかける。まず...