日々折々

【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)

【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)毎朝のモーニングページを書く余裕がないほど、慌ただしくて濃密な時間が過ぎていった一週間だった。職場では、年度が終わり、年度が始まった。いつもなら思うことは多々あって、...
日々折々

【2023.11.12】vol.63 100回以上の失敗はユニークな進化の礎

【2023.11.12】vol.63 100回以上の失敗はユニークな進化の礎神奈川大学の学園祭に足を運んだ。空は秋晴れ。飲食屋台やお化け屋敷、迷路、グラウンドでのゲームなど、子どもと一緒にとても楽しむことができた。大学生たちは陽気で楽しそう...
日々折々

【2024.09.08】vol.106 飴玉の唄

【2024.09.08】vol.106 飴玉の唄 9月7日土曜日のBUMP OF CHICKEN TOUR 2024 Sphery Rendezvous(埼玉ベルーナドーム)に参戦。ライブ会場に来るたびに、今日ここまでなんとか生き延びてきて...
日々折々

【2026.09.06】vol.213 9月になった

【2026.09.06】vol.213 9月になった9月になった。ミスチルの「僕らの音」の歌詞とメロディが心のなかに流れる。このブログも、2022年9月にスタートして4年目になった。8月をふりかえって、棚卸しをしていたら、いろんなことをバラ...
日々折々

【2023.06.04】vol.40 めいっぱい平気なフリをする

【2023.06.04】vol.40 めいっぱい平気なフリをする「BUMP OF CHICKEN TOUR 2023 be there」さいたまスーパーアリーナ(1日目)に参戦。マスクを外して、声も出すことができて、あの日常が戻ってきたこと...
日々折々

【2026.01.18】vol.179 1000のバイオリンが響く

【2026.01.18】vol.179 1000のバイオリンが響く何だか疲れが抜け切れない週明けの朝。前日のミニバス当番を思い出して、その疲れだろうかと考える。怪我をしていたっぽい子に声を掛けてみなかったことが、自分の中で重しとなっているの...
日々折々

【2026.05.09】vol.196 思い通り願い通りいって何が楽しい

【2026.05.09】vol.196 思い通り願い通りいって何が楽しい台湾の旅から戻り、日常がまた動き出した。この時期は5月病が怖い。毎年、そう思って警戒している。4月の急変化からどん底まで落ちていく時期で、逆に、この5月と6月を乗り切り...
日々折々

【2022.12.18】vol.16 終わりなき旅を行こう

【2022.12.18】vol.16 終わりなき旅を行こう自由と不自由のどちらも受け入れる。自由になればなるほど、不自由になる。不自由を受け入れていければ、自由に近づいていく。何でも都合が良すぎる生き方を見直す必要があるかもしれない。*中学...
日々折々

【2023.10.22】vol.60 自分の資産を見直す

【2023.10.22】vol.60 自分の資産を見直す5歳の娘の運動会。子どもの成長を感じた。リレーで走る姿は、何か心打たれるものがあって、がんばれって応援する気持ちが自然と湧き出てくる。走ること、仲間につなぐこと。リレーは単純なようで、...
日々折々

【2024.08.11】vol.102 やめる力

【2024.08.11】vol.102 やめる力 小1の娘が少しずつ父親離れしつつある気がして、その変化を感じる最近だ。子どもたちは成長し、親子関係も、変わっていく部分がある。理解もしているし、受け止めているけれど、なんとなくの寂しさも正直...
日々折々

【2023.12.24】vol.69 車輪の唄

【2023.12.24】vol.69 車輪の唄 窓口が混雑していて、待つことに苛立っている人と対峙して、心は少し挫かれそうにもなる。待たされるのが嫌なのはみんな同じだ。そのマイナスをゼロにして、最後にプラスにまで持っていけるかどうかが、この...
日々折々

【2022.10.30】vol.9 地球がまわる音を聴く 

【2022.10.30】 vol.9 地球がまわる音を聴く土曜日午後のラジオ番組「BIBLIOTHECA」が面白い。山口周さんと長濱ねるさんの番組。山口さんは、「この仕事には巻き込まれたくない」と直感したとき、最初のミーティングをあえてすっ...