日々折々

【2024.07.28】vol.100 花火

【2024.07.28】vol.100 花火このブログのダイアリーも100回目だ。毎週日曜日の朝に書くことを続けて、約2年弱。積み上げてきた言葉や残してきた足跡は確かなもので、読み返すことで大切な何かに気づくこともある。ひとつの到達感があり...
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【2023.02.05】vol.22 ミスチル専用アカウント

【2023.02.05】vol.22 ミスチル専用アカウントミスチル専用noteを立ち上げて、実験的に書いている。毎日書いて、今年中に100本の記事をアップすることが当面の目標だ。時間を優先的に当てつつ、最初のスタートダッシュをかける。まず...
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【2023.10.01】vol.57 半年が過ぎた

【2023.10.01】vol.57 半年が過ぎた 学校事務の社会人採用試験を受けた。教養は解けるレベルだ。数的処理系で確実に点を取れるかが合否の分かれ目だと感じた。論文のテーマは、行政課題+自分の経験が軸になるだろう。5年後に学校事務へ正...
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【2025.05.18】vol.143 「お前は、何が欲しいんだ?」

【2025.05.18】vol.143 「お前は、何が欲しいんだ?」4月から着任した新しい同僚に対して、職場の人たちの評判がイマイチで、その陰口みたいなものが気にかかる。異質なものを排除しようとする人間の本性が垣間見える。集団の中で、似た者...
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【2024.01.14】vol.72 PERFECT DAYS

【2024.01.14】vol.72 PERFECT DAYS映画「PERFECT DAYS」を観た。とても良い映画で、好きな映画の一つになった。平山という男のシンプルな日常。こんな風に自分も生きたいと思った。朝目覚めて、きっちり仕事し、ひ...
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【2025.09.07】vol.159 逃げて、選べ

【2025.09.07】vol.159 逃げて、選べ日曜日の夜に、息子のミニバス自主練に参加。小学生と中学生の5対5ゲームに混ざった。自由に動けるバスケがやっぱり楽しい。調子に乗って、右足の指先の爪を痛めてしまった。フットサルをやっていた頃...
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【2024.05.12】vol.89 KANO 1931

【2024.05.12】vol.89 KANO 1931映画「KANO 1931 海の向こうの甲子園」を観た。友人からオススメされた映画。台湾の弱小チームが、甲子園を勝ち進むというストーリー。いい映画だと思った。高校野球という青春、昔から変...
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【2025.05.25】vol.144 残された2000週間

【2025.05.25】vol.144 残された2000週間子どもの運動会があった土曜日。息子は小学校では最後。伝統のソーラン節を舞う姿に、成長を感じた。北門の前で、仲間たちとの記念撮影。娘の走る姿や「青と夏」の演技も印象に残った。カメラで...
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【2022.10.23】vol.8 風向きは突然変わることもある

【2022.10.23】vol.8 風向きは突然変わることもある一つの公務員採用試験(筆記)が終わった直後、なんとなく手応えがあって、「いけるかな」という後味だった。こういうときは少し流れに乗ってみてもいい。目の前の道は、急に開けることもあ...
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【2024.12.22】vol.121 大好物

【2024.12.22】vol.121 大好物 子どものミニバスのクリスマスイベントに参加。親子フリースロー大会で、親部門でたまたま優勝してしまった。人前のインタビューはちょっと恥ずかしくて慣れない。親子バスケ試合では、6年生の動きに付いて...
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【2024.11.24】vol.117 たき火とコーヒー

【2024.11.24】vol.117 たき火とコーヒー 息子のミニバスの練習試合に付き添った日曜日。10点差をひっくり返して、最後に逆転勝ち。あの押せ押せムードは、このチームの試合で初めて見たけれど、応援する大人も胸が熱くなるような勢いが...
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【2025.11.16】vol.169 旅の余韻

【2025.11.16】vol.169 旅の余韻 鹿児島を旅して、還ってきた。知覧にある特攻会館を訪れてみたかった。予想していたほど、心が乱されたり気が重くなったり、とまではいかなかったけれど、遠いこの地まで来るだけの意義は感じることができ...