日々折々

【2026.02.15】vol.183 最後の試合

【2026.02.15】vol.183 最後の試合大学時代の部活の仲間と再開し、渋谷で飲んだ土曜日の夜。10数名ほどが集まった。傍から見れば40−50代のオッサングループだけれど、内輪で盛り上がる空気は、大学生の頃と変わらず、色褪せないモノ...
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【2022.12.18】vol.16 終わりなき旅を行こう

【2022.12.18】vol.16 終わりなき旅を行こう自由と不自由のどちらも受け入れる。自由になればなるほど、不自由になる。不自由を受け入れていければ、自由に近づいていく。何でも都合が良すぎる生き方を見直す必要があるかもしれない。*中学...
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【2025.08.03】vol.154 「パパが思っている以上に世界は広いんだよ」

【2025.08.03】vol.154 「パパが思っている以上に世界は広いんだよ」 息子がビーコル・サマーキャンプに参加していたのを見学。2日間、バスケを教えてくれるプログラム。同じミニバスの仲間たちと一緒に参加していた。他のチームの子たち...
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【2025.04.27】vol.140 遠くへ

【2025.04.27】vol.140 遠くへ多忙な4月でさえ、きちんと前に進んでいて、折り返し、月末へと向かっている。1日1日を着実に生きている。燃え殻さんのエッセイの言葉に支えられている。4月という月は、「仕事をやめたい」とか、そんなこ...
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【2023.07.02】vol.44 「どっちか」ではなく「どっちも」 

【2023.07.02】vol.44 「どっちか」ではなく「どっちも」 気分がリラックスする年休の日の朝。休日というのは、何かをすることよりも、前日の夜やその日の朝にあるこのリラックス感に幸福があるのかもしれない。今ここで感じている解放感。...
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【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ

【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ夏目漱石「吾輩は猫である」を100ページ読んで頓挫。つまらなくはないけど、読むのに何か疲れる。さくさく進まない。ぼんやり、文語一体という革命について考えた。話し言葉と書き言葉はたしか...
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【2023.09.10】vol.54 たゆたう心

【2023.09.10】vol.54 たゆたう心綱島にある喫茶店「カルディ」へ行った。喫煙可は少し気になるけれど、静かな空間で居心地がよかった。たしか10年くらい前に友人と初めて訪れていたから、それ以来の再訪だ。ここにも10年の月日が横たわ...
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【2026.10.11】vol.218 スモールワールド

【2026.10.11】vol.218 スモールワールドリベのバスケオフ会に参加した。2回目。身体が思うように動かないことを痛感したり、パッと良いプレイできたなと思うことがあったり、でもバスケそのものは面白い。もっと心を開いて、仲間たちとの...
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【2024.07.14】vol.98 miss you

【2024.07.14】vol.98 miss you 「Mr.Children tour 2024 miss you arena tour」に参戦(2024.7.13@横浜アリーナ)。ニューアルバム「miss you」自体が、全体的に暗め...
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【2026.02.08】vol.182 今日も自分を試すとき

【2026.02.08】vol.182 今日も自分を試すとき1月が去って、2月になった。月曜日の朝、仕事があることに嫌だなと思うことは相変わらずだ。無職の頃は、仕事がないことが辛かったと思っていたことを思い出す。すべての毎日が素晴らしいと思...
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【2023.10.01】vol.57 半年が過ぎた

【2023.10.01】vol.57 半年が過ぎた 学校事務の社会人採用試験を受けた。教養は解けるレベルだ。数的処理系で確実に点を取れるかが合否の分かれ目だと感じた。論文のテーマは、行政課題+自分の経験が軸になるだろう。5年後に学校事務へ正...
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【2026.09.06】vol.213 9月になった

【2026.09.06】vol.213 9月になった9月になった。ミスチルの「僕らの音」の歌詞とメロディが心のなかに流れる。このブログも、2022年9月にスタートして4年目になった。8月をふりかえって、棚卸しをしていたら、いろんなことをバラ...