日々折々

【2024.11.17】vol.116 修善寺の旅

【2024.11.17】vol.116 修善寺の旅頭の中が仕事の懸念や不安でいっぱいになっている。去年は、1日1日をただ終えればスッキリしていたのに、近頃は、もやもやを持ち帰ったり、それが翌日もその次の日も続いたりしている。待っていても始ま...
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【2022.09.18】vol.3 小さな「箱」から抜け出そう

【2022.09.18】vol.3 小さな「箱」から抜け出そうせまい世界に、心が閉じこもっている。相手との考え方の相違に苛立つこともある。相手には相手の考え方がある。誰もが、違う感情を持った生き物だ。自分の小さな「箱」から抜け出そう。他者に...
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【2026.01.04】vol.177 2026年目標

【2026.01.04】vol.177 2026年目標2026年の目標【己】:自己管理 「自分を整える」心も身体も健康な状態を維持する。人格を磨く。羅針盤を整理し、思考を明確にする。時間を効果的に使う。モノや環境を整理して、本当に大切なもの...
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【2025.01.19】vol.126 余白時間

【2025.01.19】vol.126 余白時間子どもがスマホを持つということが現実化してきた。いずれは必要になるだろうと、生まれたときから、ずっと考えていた課題ではある。そして小5になり、まだ早いのか、もう適齢期なのかという微妙な段階にな...
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【2023.11.05】vol.62 横浜マラソンのボランティア

【2023.11.05】vol.62 横浜マラソンのボランティア横浜マラソンのボランティアに参加。久しぶりのボランティア活動で、マラソンは初めてだ。本牧近辺の首都高速上で、コース誘導とトイレ案内という役割。ランナーもボランティアスタッフも老...
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【2024.03.10】vol.80 6年間の帰り道

【2024.03.10】vol.80 6年間の帰り道娘の保育園の卒園式。生まれて3ヶ月ですぐに保育園に入り、6年間の歳月を過ごした場所。無事に元気に成長してくれたこと、ただそれだけで嬉しい。園歌を聞きながら、さまざまなことを思い出して涙が流...
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【2023.08.27】vol.52 テート美術館展「光」

【2023.08.27】vol.52 テート美術館展「光」20歳のときのボランティア仲間で集まって飲んだ。今年でちょうど20周年になる。出会ってから20年という月日が横たわっている。結婚、子育て、仕事、転職、いろいろあって、それぞれがそれぞ...
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【2022.12.25】vol.17 自分にしか出せない音がある

【2022.12.25】vol.17 自分にしか出せない音がある映画「キリング・フィールド」を見た。エンディングで、ジョン・レノンの「imagine」が流れたのが印象的だった。カンボジアを旅したのは16年前だった。あの混乱の痛みも感じたし、...
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【2023.03.19】vol.28 巡礼の年

【2023.03.19】vol.28 巡礼の年週の初めから体調不良で、仕事も早退。37.6度ほどだったけれど、やむなく病院へ。5年ぶりくらいだ。かかりつけだった駅前の病院がいつの間にか消えていて、新しい病院をスマホで探す。コロナ禍の発熱外来...
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【2023.05.21】vol.38 天命を待つ

【2023.05.21】vol.38 天命を待つ数年ぶりの家族会議。ひとつひとつ話していくことは、良いことなのかもしれない。平日の夜の負担をシェアすることで、なんとか家事を回していこうと思った。*雨の日の朝。マイラバの「Hello, Aga...
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【2024.08.18】vol.103 天国はまだ遠く

【2024.08.18】vol.103 天国はまだ遠く 台風7号の接近で、避難所への出動命令。夜勤で疲れたけれど、いい経験になったような気もする。メンバーにも恵まれた。朝戻ると、職場の人たちが優しい言葉をかけてくれた。それがとてもありがたい...
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【2025.12.07】vol.172 函館へ

【2025.12.07】vol.172 函館へ家族で函館旅行へ。旅先では同じ方向を向くことができる。非日常の中で、夫婦や親子、兄妹の関係が良い方向に結び直されているという感覚があった。会話が生まれ、心がつながる。五稜郭公園へ向かって歩いてい...