日々折々

【2024.05.19】vol.90 僕らの旅がずっと続きますように

【2024.05.19】vol.90 僕らの旅がずっと続きますように家族会議に負荷やストレスを感じた昨日。話を聞くことに疲れるときもある。予定を確認したり整理したりすること。形式が目的になっていないだろうかと自分の心の声が問いかける。ものの...
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【2025.06.22】vol.148 遠い記憶の中にあるもの

【2025.06.22】vol.148 遠い記憶の中にあるもの高校3年生の夏休み最後の日。原付に乗り、南へ向かった日のこと。江ノ島が見える海岸にたどり着いたことをふと思い出した。夏の始まりに気づく今の自分だ。夏が始まった。*面倒なお客対応も...
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【2025.07.14】vol.151 この夏の星を見る

【2025.07.14】vol.151 この夏の星を見る年末以来、久しぶりに体調不良になった今週。仕事は6連勤。風邪で寝込んだわけでもなく、休むことなく乗り切ったけれど、頭痛がしたり、なんかパッとしない一週間だった。体調は回復傾向ではある。...
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【2023.04.02】vol.30 それはとても晴れた日で(退職メモ)

【2023.04.02】vol.30 それはとても晴れた日で離任式。生徒の前、壇上であいさつをしていた金曜日の自分。60点くらいだっただろうか。なんだか辿々しい。その記憶さえも薄れてしまう。美術の先生は慣れないギターを弾いて歌う。「もっと恥...
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【2025.11.30】vol.171 幸福のピース

【2025.11.30】vol.171 幸福のピースミニバスの子どもたちと、練習試合後にサイゼリヤへ。パパたちとワインを飲んで、とても楽しい時間を過ごすことができた。なるほど、幸福のピースはここにもあったのだ。*練習試合のTOを久々にやって...
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【2025.04.20】vol.139 ふがいなくとも

【2025.04.20】vol.139 ふがいなくとも11月の横浜ノースドッグランにエントリー。あと、パスポートの更新もオンラインで申請してみた。未来への種をまく。*職場で、ある人たちがある人を叩く。本人のいないところで、陰口、批判、もろも...
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【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)

【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)毎朝のモーニングページを書く余裕がないほど、慌ただしくて濃密な時間が過ぎていった一週間だった。職場では、年度が終わり、年度が始まった。いつもなら思うことは多々あって、...
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【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ

【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ夏目漱石「吾輩は猫である」を100ページ読んで頓挫。つまらなくはないけど、読むのに何か疲れる。さくさく進まない。ぼんやり、文語一体という革命について考えた。話し言葉と書き言葉はたしか...
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【2023.01.22】vol.20 『恋の賞味期限が切れた』

【2023.01.22】vol.20 『恋の賞味期限が切れた』『恋の賞味期限が切れた』という言葉が頭の中に浮かんだ。小説のタイトルになるかな、と思った。*「予算を年度内に使い切る」という仕事をしていて思ったこと。もしも「お金(貨幣)」の保存...
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【2023.12.24】vol.69 車輪の唄

【2023.12.24】vol.69 車輪の唄 窓口が混雑していて、待つことに苛立っている人と対峙して、心は少し挫かれそうにもなる。待たされるのが嫌なのはみんな同じだ。そのマイナスをゼロにして、最後にプラスにまで持っていけるかどうかが、この...
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【2023.08.06】vol.49 日の出、星空、夏休み

【2023.08.06】vol.49 日の出、星空、夏休み鴨川シーワールドへ家族旅行。朝5時、ホテルの部屋の窓から、子どもと一緒に、山の端から昇ってくる朝日を観た。子どもにとっては初めて観る日の出のはずだ。それは、とても特別で貴重で大切な経...
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【2024.12.31】vol.123 2024年のふりかえり

【2024.12.31】vol.123 2024年のふりかえり大晦日に1年間をふりかえる。【総括】41歳になった2024年。今年1年を俯瞰すると、仕事中心になっていたように思える。仕事と家庭のバランスを保ちつつ、いっぱいいっぱいではあるけれ...