日々折々

【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること

【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること目が覚めた朝、夢で見たことを書き出しながら、その記憶が曖昧になっていることに気づく。それを繰り返していると、ときに、夢の中でさえ、ここが夢だと自覚することがある。客観的に自分で自...
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【2023.04.16】vol.33 やるべきことをやる

【2023.04.16】vol.33 やるべきをことをやる夢の記憶メモ。体育館の前で着替えをしている。荷物が多い。手間取っていて、なかなか思うように進んでいない。それに焦っている。あと5分しかない。自分の荷物の置き場所を探している。部屋が狭...
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【2025.10.11】vol.164 飛べない鳥は祈りを忘れず

【2025.10.11】vol.164 飛べない鳥は祈りを忘れず面接用のプレゼン資料が提出完了。とりあえず、まとまった感じはある。1つずつ確実に進んでいる。次は面接の想定問答を準備して、プレゼンの練習もしていく。ミスチルの「その向こうへいこ...
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【2024.01.21】vol.73 引っ越し2日目の朝

【2024.01.21】vol.73 引っ越し2日目の朝新居に引っ越した。住み始めて2日目の朝5時の今、本稿を書いている。前の家に住み始めたのが、2013年6月1日なので10年以上住んでいたことになる。それは30歳になった年だった。第一子が...
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【2022.10.16】vol.7 もがくこと

【2022.10.16】vol.7 もがくこと映画「ピンポン」を久しぶりに見た。アクマのセリフが心に残る。『ダセェから1回しか言わねぇぞ。血反吐吐くまで走り込め。血便出るまで素振りしろ。そうすりゃ、ちっとはラクになんだろ』。必死にもがけって...
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【2024.03.03】vol.79 とにかく笑えれば

【2024.03.03】vol.79 とにかく笑えれば2月が終わって3月になった。また一つ年齢を重ねて、41歳になった。社会人3.0は、2年目に進もうとしている。何も成長も前進もしてないなと思ったりするけど、一方で、そんなこともないかと気づ...
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【2025.06.01】vol.145 沼津へ

【2025.06.01】vol.145 沼津へこの人生の時間は借り物で、時間は自分のものではない。「時間が足りない」という前提を疑ってみる。「未来に、まだ時間がある」という考え方がすでに勘違いなのかも。「今この瞬間」にしか時間は存在しない。...
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【2022.12.04】vol.14 道は意外な方に開けるかもしれない

【2022.12.04】vol.14 道は意外な方に開けるかもしれない昔、人に言われた「もときさんなら、引く手あまた」という言葉が、不思議な力になっていて、自分の背中を押してくれる。道は意外な方に開けるかもしれない。*70%くらいの出来で前...
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【2023.04.30】vol.35 台湾が呼んでいる

【2023.04.30】vol.35 台湾が呼んでいる今の仕事の現状を、妻と共有してみた。少し対話が進んだような気がした。プラスに働いているような気がした。そういう手応えがある。今は、家族の協力や支援が必要な時期だ。*上司にビビって、ドギマ...
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【2025.05.18】vol.143 「お前は、何が欲しいんだ?」

【2025.05.18】vol.143 「お前は、何が欲しいんだ?」4月から着任した新しい同僚に対して、職場の人たちの評判がイマイチで、その陰口みたいなものが気にかかる。異質なものを排除しようとする人間の本性が垣間見える。集団の中で、似た者...
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【2025.12.21】vol.174 残すモノを決める旅

【2025.12.21】vol.174 残すモノを決める旅息子のミニバスのクリスマス会に参加。試合だけでなく、むしろ、息子がチームの中でコールされたりとか、娘が他のパパに遊んでもらったりとか、自分は準備やイベントを手伝ったりとか、他のパパマ...
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【2025.11.16】vol.169 旅の余韻

【2025.11.16】vol.169 旅の余韻 鹿児島を旅して、還ってきた。知覧にある特攻会館を訪れてみたかった。予想していたほど、心が乱されたり気が重くなったり、とまではいかなかったけれど、遠いこの地まで来るだけの意義は感じることができ...