日々折々

【2025.06.15】vol.147 それはとても晴れた日で

【2025.06.15】vol.147 それはとても晴れた日で6月も2週目に入り、夏が近づいている。気温も上がってきた。高校野球が観たい。漫画「H2」が読みたい。「千と千尋の神隠し」が観たい。花火、バーベキュー、プール、わくわくさせるものが...
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【2026.11.08】vol.222 面接

【2026.11.08】vol.222 面接ようやく最終面接が終わった。準備の重荷や圧から解放されて、自分が軽くなった感覚がある。直後は「いけるかも」という後味が正直あり、抜けきったような、すっきりしたような、過去に合格した時と似たときの感...
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【2026.09.06】vol.213 9月になった

【2026.09.06】vol.213 9月になった9月になった。ミスチルの「僕らの音」の歌詞とメロディが心のなかに流れる。このブログも、2022年9月にスタートして4年目になった。8月をふりかえって、棚卸しをしていたら、いろんなことをバラ...
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【2024.11.03】vol.114 とりあえず60点を

【2024.11.03】vol.114 とりあえず60点を 初めて選挙の業務に関わった日曜日の夜。儀式のような、お祭りのような、大勢の人を巻き込む一大イベントだった。日本全国で同じような景色があったのだろう。とても貴重な経験になった。*端末...
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【2023.03.05】vol.26 40歳になった

【2023.03.05】vol.26 40歳になった仕事のモヤモヤが消えない。やるべきことはもう知っているし、できるはずだ。少し弱っているけれど、弱くても下手でもビビっててもいいや。自分にできそうなことを探してみようか。*高校時代のバイト先...
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【2023.01.29】vol.21 「note」始動。

【2023.01.29】vol.21 「note」始動。たまに子どもに対してイラ立って、怒鳴ってしまうことがある。アンガーコントロールが外れる。一晩寝てから、息をついて、反省している今の自分だ。自分勝手になっている。裸の王様のように。必要な...
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【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)

【2025.04.06】vol.137 年度の終わり、年度の始まり(手記)毎朝のモーニングページを書く余裕がないほど、慌ただしくて濃密な時間が過ぎていった一週間だった。職場では、年度が終わり、年度が始まった。いつもなら思うことは多々あって、...
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【2023.09.10】vol.54 たゆたう心

【2023.09.10】vol.54 たゆたう心綱島にある喫茶店「カルディ」へ行った。喫煙可は少し気になるけれど、静かな空間で居心地がよかった。たしか10年くらい前に友人と初めて訪れていたから、それ以来の再訪だ。ここにも10年の月日が横たわ...
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【2025.03.30】vol.136 この世は通過するだけのものだから

【2025.03.30】vol.136 この世は通過するだけのものだから職場でもミニバスでも、自分が孤独であろうとしている気がする。思い返すと、前の会社を辞めてからだろうか。人と深く関わろうとしなくなったような感覚。軽く浅く、付かず離れず。...
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【2024.11.24】vol.117 たき火とコーヒー

【2024.11.24】vol.117 たき火とコーヒー 息子のミニバスの練習試合に付き添った日曜日。10点差をひっくり返して、最後に逆転勝ち。あの押せ押せムードは、このチームの試合で初めて見たけれど、応援する大人も胸が熱くなるような勢いが...
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【2024.08.18】vol.103 天国はまだ遠く

【2024.08.18】vol.103 天国はまだ遠く 台風7号の接近で、避難所への出動命令。夜勤で疲れたけれど、いい経験になったような気もする。メンバーにも恵まれた。朝戻ると、職場の人たちが優しい言葉をかけてくれた。それがとてもありがたい...
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【2023.08.20】vol.51 好きなものより、夢中になれるものを

【2023.08.20】vol.51 好きなものより、夢中になれるものをやったことのない新しい業務が全く分からず、ボスから「担当者なら知っておかなきゃ」と直接言われ、衝撃があって、心の中をえぐられたような気分になった。「それもそうだなぁ」と...