日々折々

【2024.10.20】vol.112 すぐに修正していくこと

【2024.10.20】vol.112 すぐに修正していくこと 朝5時前に起床する習慣だ。「そんなに朝早く起きて、何しているの?」と聞かれて返答に詰まる。「コーヒーを淹れて、ひとり時間をゆっくり過ごしているんだ」と言えば、それで80点だ。「...
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【2022.10.09】vol.6 夢の概念

【2022.10.09】vol.6 夢の概念「人と比べることの虚しさ」ということを伝える物語を書いてみたらどうだろう。子どもにも分かりやすいような物語。たとえば、スネオのような金持ちの子を羨ましいと思っても、世界の大富豪(石油王とかIT長者...
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【2024.10.27】vol.113 息が詰まるようなこの場所で

【2024.10.27】vol.113 息が詰まるようなこの場所で小学校の運動会があった土曜日。競技や演技を見ながら、我が子の成長を感じた。クラスメイトと和気あいあいと関わっている様子も嬉しい。なんかやんや運動会の雰囲気っていいものだと改め...
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【2025.07.20】vol.152 日曜日への手紙

【2025.07.20】vol.152 日曜日への手紙今週末が選挙業務で出勤だ。中学校で設営準備をしながら、野球部の活動を見て、改めて学校現場って好きだなと思った。我が家の子どもたちも長い長い夏休みに入った。季節感があってメリハリある働き方...
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【2024.12.22】vol.121 大好物

【2024.12.22】vol.121 大好物 子どものミニバスのクリスマスイベントに参加。親子フリースロー大会で、親部門でたまたま優勝してしまった。人前のインタビューはちょっと恥ずかしくて慣れない。親子バスケ試合では、6年生の動きに付いて...
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【2023.02.12】vol.23 「知っていくこと」から始める

【2023.02.12】vol.23 「知っていくこと」から始めるnoteを立ち上げて2週間。毎日書き続けているけれど、なかなか芽が出ない。まだ早い。1年くらいコツコツ積み重ねていこう。とにかく書き続ける。どこまでいけるかやってみようぜ。*...
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【2024.07.28】vol.100 花火

【2024.07.28】vol.100 花火このブログのダイアリーも100回目だ。毎週日曜日の朝に書くことを続けて、約2年弱。積み上げてきた言葉や残してきた足跡は確かなもので、読み返すことで大切な何かに気づくこともある。ひとつの到達感があり...
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【2022.11.27】vol.13 自分の手を動かして、自分の頭で考える

【2022.11.27】vol.13 自分の手を動かして、自分の頭で考えるMr.Childrenをコンセプトにカフェを作ってみたら面白いんじゃないかと妄想。マインドマップを書き出してみる。コーヒーの豆選びや淹れ方が分からなくても、外注できる...
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【2023.11.26】vol.65 さるのこしかけ

【2023.11.26】vol.65 さるのこしかけ喉がガラガラしていて痛みが続いている。窓口の途中で声が変わったり、声が出なくなったり。喉も商売道具だ。いつもどおりできないなら、今できることでベストを尽くす。全力で走れないときは走らない。...
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【2023.04.09】vol.32 生命線をつないでいる

【2023.04.09】vol.32 生命線をつないでいる筆子著「書いて、捨てる」という本を読んだ。ささやかなことでも、ノートに書き出していこう。ささやかなことこそ、書き出していこう。*友人の結婚式で、席にあったメッセージカード。就職の知ら...
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【2025.05.25】vol.144 残された2000週間

【2025.05.25】vol.144 残された2000週間子どもの運動会があった土曜日。息子は小学校では最後。伝統のソーラン節を舞う姿に、成長を感じた。北門の前で、仲間たちとの記念撮影。娘の走る姿や「青と夏」の演技も印象に残った。カメラで...
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【2022.11.13】vol.11 悪魔のように黒く、地獄のように熱く、天使のように優しく、恋のように甘い

【2022.11.13】vol.11 悪魔のように黒く、地獄のように熱く、天使のように優しく、恋のように甘い職歴について説明するとき、その語る切り口はいくらでもある。モヤモヤしていた退職理由を、試しに「親会社が変わったことによる環境変化と将...