日々折々

【2024.05.12】vol.89 KANO 1931

【2024.05.12】vol.89 KANO 1931映画「KANO 1931 海の向こうの甲子園」を観た。友人からオススメされた映画。台湾の弱小チームが、甲子園を勝ち進むというストーリー。いい映画だと思った。高校野球という青春、昔から変...
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【2023.04.16】vol.33 やるべきことをやる

【2023.04.16】vol.33 やるべきをことをやる夢の記憶メモ。体育館の前で着替えをしている。荷物が多い。手間取っていて、なかなか思うように進んでいない。それに焦っている。あと5分しかない。自分の荷物の置き場所を探している。部屋が狭...
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【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること

【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること目が覚めた朝、夢で見たことを書き出しながら、その記憶が曖昧になっていることに気づく。それを繰り返していると、ときに、夢の中でさえ、ここが夢だと自覚することがある。客観的に自分で自...
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【2024.12.22】vol.121 大好物

【2024.12.22】vol.121 大好物 子どものミニバスのクリスマスイベントに参加。親子フリースロー大会で、親部門でたまたま優勝してしまった。人前のインタビューはちょっと恥ずかしくて慣れない。親子バスケ試合では、6年生の動きに付いて...
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【2025.08.24】vol.157 夏のひととき

【2025.08.24】vol.157 夏のひととき 仲間たちと新宿ヒルトンホテルのビアガーデンへ。都心の喧騒の中、この屋上ビアガーデンは、別世界のようにのんびりと優雅な時間が流れていて、心地よかった。夕暮れから夜に差し掛かり、あわい時間と...
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【2025.08.03】vol.154 「パパが思っている以上に世界は広いんだよ」

【2025.08.03】vol.154 「パパが思っている以上に世界は広いんだよ」 息子がビーコル・サマーキャンプに参加していたのを見学。2日間、バスケを教えてくれるプログラム。同じミニバスの仲間たちと一緒に参加していた。他のチームの子たち...
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【2024.12.15】vol.120 それでも夜は明ける

【2024.12.15】vol.120 それでも夜は明ける 先週のBUMPのライブで、ビジョンの前で写真を撮っていたら、タオルを落としたことに気づかず、通りがかりの人が拾ってくれた。そういえば、名古屋駅で友人が落としたニコルぬいぐるみを誰か...
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【2025.07.20】vol.152 日曜日への手紙

【2025.07.20】vol.152 日曜日への手紙今週末が選挙業務で出勤だ。中学校で設営準備をしながら、野球部の活動を見て、改めて学校現場って好きだなと思った。我が家の子どもたちも長い長い夏休みに入った。季節感があってメリハリある働き方...
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【2026.01.18】vol.179 1000のバイオリンが響く

【2026.01.18】vol.179 1000のバイオリンが響く何だか疲れが抜け切れない週明けの朝。前日のミニバス当番を思い出して、その疲れだろうかと考える。怪我をしていたっぽい子に声を掛けてみなかったことが、自分の中で重しとなっているの...
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【2023.12.17】vol.68 わからないことを面白いと名付けたら、人生は上々だ

【2023.12.17】vol.68 わからないことを面白いと名付けたら、人生は上々だハマスタで開催のボールパークファンタジアに行った。フィールドに足を踏み入れたのは、実は初めてだったかも。フィールドに立って、ぐるりとスタンド席を眺める。例...
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【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ

【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ夏目漱石「吾輩は猫である」を100ページ読んで頓挫。つまらなくはないけど、読むのに何か疲れる。さくさく進まない。ぼんやり、文語一体という革命について考えた。話し言葉と書き言葉はたしか...
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【2023.04.03】vol.31 転職初日のメモ

【2023.04.03】vol.31 転職初日のメモ<メモ>出勤の直前8:15、スターバックスの席にて書く。これから発令式へ向かう。職場は、部署はどこになるんだろう。今日が、再就職の初日。新しい始まり。なんかずっと緊張している。教育実習のと...