日々折々

【2023.02.05】vol.22 ミスチル専用アカウント

【2023.02.05】vol.22 ミスチル専用アカウントミスチル専用noteを立ち上げて、実験的に書いている。毎日書いて、今年中に100本の記事をアップすることが当面の目標だ。時間を優先的に当てつつ、最初のスタートダッシュをかける。まず...
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【2023.03.19】vol.28 巡礼の年

【2023.03.19】vol.28 巡礼の年週の初めから体調不良で、仕事も早退。37.6度ほどだったけれど、やむなく病院へ。5年ぶりくらいだ。かかりつけだった駅前の病院がいつの間にか消えていて、新しい病院をスマホで探す。コロナ禍の発熱外来...
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【2023.06.11】vol.41  点と点をつなぐ

【2023.06.11】vol.41 点と点をつなぐ漫画「銀河鉄道999」を読んでいる。不思議な気分になる物語だ。メーテルの存在も謎すぎる。長い長い旅の最後が早く知りたいと思いつつ、まだ到着したくない気もする。急がないことだ。旅の過程は人生...
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【2025.05.25】vol.144 残された2000週間

【2025.05.25】vol.144 残された2000週間子どもの運動会があった土曜日。息子は小学校では最後。伝統のソーラン節を舞う姿に、成長を感じた。北門の前で、仲間たちとの記念撮影。娘の走る姿や「青と夏」の演技も印象に残った。カメラで...
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【2025.01.26】vol.127 いつでも微笑みを

【2025.01.26】vol.127 いつでも微笑みを新しい羽毛布団が届いて、とても温かい。いまの掛け布団は一体いつから使っていたのだろう。一人暮らしを始めた2008年には既にあった記憶がある。それより前からのはずだから、もしかしたら20...
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【2023.12.03】vol.66 それはそれってことで

【2023.12.03】vol.66 それはそれってことで子どもたちとの外出で、弁当を作ってみた。冷凍食品を使えば、それなりの形になる。子どもたちに対して、そういうことができる時期だ。それは、今しかできないことかもと思った。10年、20年経...
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【2025.02.23】vol.131 社会と暮らしと音楽と

【2025.02.23】vol.131 社会と暮らしと音楽と『ap bank fes 25〜社会と暮らしと音楽と』に仲間たちと参戦。2月16日(日)、東京ドーム公演。「to U」の前奏で、自然と涙はこぼれ、特に印象に残った。ピース又吉のYo...
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【2025.07.20】vol.152 日曜日への手紙

【2025.07.20】vol.152 日曜日への手紙今週末が選挙業務で出勤だ。中学校で設営準備をしながら、野球部の活動を見て、改めて学校現場って好きだなと思った。我が家の子どもたちも長い長い夏休みに入った。季節感があってメリハリある働き方...
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【2023.04.23】vol.34 らんまん、深夜特急、温泉

【2023.04.23】vol.34 らんまん、深夜特急、温泉新しい仕事も3週目。いい意味で慣れつつある気がしているし、気が抜けないように気をつけなくてはという気もしている。1日ずつ、1日の区切りで生きる。今週も乗り切って命をつなげたい。*...
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【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ

【2022.11.20】vol.12 誰もトクしないラジオ夏目漱石「吾輩は猫である」を100ページ読んで頓挫。つまらなくはないけど、読むのに何か疲れる。さくさく進まない。ぼんやり、文語一体という革命について考えた。話し言葉と書き言葉はたしか...
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【2024.07.28】vol.100 花火

【2024.07.28】vol.100 花火このブログのダイアリーも100回目だ。毎週日曜日の朝に書くことを続けて、約2年弱。積み上げてきた言葉や残してきた足跡は確かなもので、読み返すことで大切な何かに気づくこともある。ひとつの到達感があり...
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【2025.08.17】vol.156 非日常の発見

【2025.08.17】vol.156 非日常の発見 2年ぶりに海外へ行くことができた。台風11号が直撃する予報で半ばあきらめていたけれど、あきらめずに台北へ旅立って本当によかった。短い時間でも外国に身を置くことで、魂は回復し、視野は広がり...