日々折々

【2025.11.02】vol.167 一発でクリアしよう

【2025.11.02】vol.167 一発でクリアしよう課長と異動に関する面接があり、いろいろ話をした。やりたいことってなんだろう。留まることよりも、やっぱり変化していたい。そんな気がする。旅と同じだ。人生も仕事も、変わり続ける自分であり...
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【2023.05.14】vol.37 雨はいつの間にか上がっていた

【2023.05.14】vol.37 雨はいつの間にか上がっていた台北で美味しいものをたくさん食べた。たくさん歩いた。そして、無事帰ってくることができた。また一つ強くなれた。小さな光、大きな一歩だ。*夢の中での記憶。頭の上からタケノコみたい...
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【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ

【2025.02.02】vol.128 そんでもって自由だ二度寝してしまって、モーニングノートが書けなかった月曜日の朝。そういう日もある。そういうときもある。そして、それはそれでいい。ありのままに受け入れていくことも、モーニングノートの効用...
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【2024.11.17】vol.116 修善寺の旅

【2024.11.17】vol.116 修善寺の旅頭の中が仕事の懸念や不安でいっぱいになっている。去年は、1日1日をただ終えればスッキリしていたのに、近頃は、もやもやを持ち帰ったり、それが翌日もその次の日も続いたりしている。待っていても始ま...
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【2024.03.10】vol.80 6年間の帰り道

【2024.03.10】vol.80 6年間の帰り道娘の保育園の卒園式。生まれて3ヶ月ですぐに保育園に入り、6年間の歳月を過ごした場所。無事に元気に成長してくれたこと、ただそれだけで嬉しい。園歌を聞きながら、さまざまなことを思い出して涙が流...
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【2024.07.28】vol.100 花火

【2024.07.28】vol.100 花火このブログのダイアリーも100回目だ。毎週日曜日の朝に書くことを続けて、約2年弱。積み上げてきた言葉や残してきた足跡は確かなもので、読み返すことで大切な何かに気づくこともある。ひとつの到達感があり...
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【2025.05.11】vol.142 色とりどりの祈り

【2025.05.11】vol.142 色とりどりの祈り GWの小旅行は、福島へ。3.11、津波、原発、そして復興。それらをテーマに福島県双葉町へ向かった。津波の被害を受けた請戸小学校という震災遺構や、東日本大震災・原子力災害伝承館などを訪...
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【2022.12.04】vol.14 道は意外な方に開けるかもしれない

【2022.12.04】vol.14 道は意外な方に開けるかもしれない昔、人に言われた「もときさんなら、引く手あまた」という言葉が、不思議な力になっていて、自分の背中を押してくれる。道は意外な方に開けるかもしれない。*70%くらいの出来で前...
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【2023.12.24】vol.69 車輪の唄

【2023.12.24】vol.69 車輪の唄 窓口が混雑していて、待つことに苛立っている人と対峙して、心は少し挫かれそうにもなる。待たされるのが嫌なのはみんな同じだ。そのマイナスをゼロにして、最後にプラスにまで持っていけるかどうかが、この...
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【2023.12.17】vol.68 わからないことを面白いと名付けたら、人生は上々だ

【2023.12.17】vol.68 わからないことを面白いと名付けたら、人生は上々だハマスタで開催のボールパークファンタジアに行った。フィールドに足を踏み入れたのは、実は初めてだったかも。フィールドに立って、ぐるりとスタンド席を眺める。例...
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【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること

【2023.10.29】vol.61 積極的に流されてみること目が覚めた朝、夢で見たことを書き出しながら、その記憶が曖昧になっていることに気づく。それを繰り返していると、ときに、夢の中でさえ、ここが夢だと自覚することがある。客観的に自分で自...
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【2026.01.18】vol.179 1000のバイオリンが響く

【2026.01.18】vol.179 1000のバイオリンが響く何だか疲れが抜け切れない週明けの朝。前日のミニバス当番を思い出して、その疲れだろうかと考える。怪我をしていたっぽい子に声を掛けてみなかったことが、自分の中で重しとなっているの...