【2025.12.31】vol.176 2025年のふりかえり
大晦日に2025年を振り返る。
自分自身は、大きな病気や怪我をすることなく、おおむね健康を維持しながら1年を過ごすことができた。運動や睡眠など必要な生活習慣も実践できている。ピロリ菌除菌に取り掛かることもできた。
家庭については、健全な状態を維持することができた。家族4人とも健康である。結婚生活は13年目に入った。義父が逝去した年でもあった。子どもたちは、元気に学校へ通うことができている。ミニバスや塾、くもんなど習い事も続いている。夫婦間や親子間のコミュニケーションも概ねとることができている。家族旅行は3回(函館、三日月、ハワイアンズ)行くことができた。家計管理は、マーケット好調の波に乗り、含み益が膨らんでいる。口座の整理や学資保険の解約なども進み、スリム化できた。
仕事は、現職3年目になり、人の入替など問題は多々あるけれど、乗り越えながら、逃げずに仕事を継続できている。積み重ねてきたものが芽を出し、周囲からの評価も高まっているように感じる。判断や仕事の進め方にも自身が身についてきた実感は確かにある。人間関係も概ね良好である。学校事務の正規採用試験に挑戦したが、1次は上手くいったものの、面接で失敗。副業分野では、メルカリでモノを売ることに初挑戦し、ファーストキャッシュを得ることができた。リベ活動の行動量が不足している気がしており、改善の余地がある。
仲間や友人とのつながりも維持できている。ミニバスでのパパママとのつながりが深まってきた感覚がある。昔の仲間も大事にしつつ、今ここでつながる現在進行形のつながりにもっと注力して、関係を深めることが良い気がしている。昔の仲間と会う回数を増やすよりも、1回の質を高める発想に切り替えたい。
やりたいことリストは100項目中、42項目を達成。もっとも印象深いのが、台湾に行けたこと。他にも、鹿児島や双葉町を訪れることができた。仲間とap bank fesに参戦することができた。ベイスターズや横浜FCなどのスポーツ観戦もできた。
総括してみると、全体的にうまく回すことができていた1年間であった。生活リズムの中心が仕事になっており、悪いことではないものの、バランスを調整する余地はありそうだ。

